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惑星Ziのメカ生体

メカ生体ZOIDSに関するコレクションを展示。ゾイド熱が再燃したおかげで、細々とですがコレクションが増え始めています……

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    ZOIDS:グランチュラ〈蜘蛛型〉

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    ZOIDS:セイバータイガーAT(プロトタイプ)〈タイガー型〉

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    ZOIDS:ゲーター〈恐竜型〉

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    ZOIDS:マーダ〈恐竜型〉

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    ZOIDS:カノントータス〈カメ型〉

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    ZOIDS:クリアモルガ

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    ZOIDS:モルガキャノリー〈昆虫型〉

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    ZOIDS:モルガランチャー[その1]

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    ZOIDS:モルガランチャー[その2]

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    ZOIDS:ウオディック〈魚型〉

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    ZOIDS:グランチュラ〈蜘蛛型〉

    グランチュラ(形式番号:RMZ-04)は、ヘリック共和国が初期に開発した小型戦闘機械獣。軽量なボディと自在に動く脚を生かして、高速陸上探査機に改造した。武装はマクサー20ミリビーム砲が2門、バイクラーエレショット、後方にはワイヤー射出機を装備している。
    後に、グランチュラのフレームを利用してより戦闘に特化した後継機「ガイサック」が登場すると同時にグランチュラは第一線を退いた。

    撮影したモデルは❝MADE IN JAPAN❞の刻印がある当時品。パッケージも湿気と劣化で既になく、本体もキャップがゆるゆるになってたりシールの痛みも進んでますが、ちゃんと動きますw
    #ゾイド #グランチュラ #TOMY

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    • 登録日:2019/4/26

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    ZOIDS:セイバータイガーAT(プロトタイプ)〈タイガー型〉

    セイバータイガーAT(プロトタイプ)は、ZAC2099年にガイロス帝国が次世代主力機の開発を目的にセイバータイガーの武装と機動力を強化したタイガー型の大型ゾイド。
    強化パーツである「アサルトユニット」を装着することでAT(アサルトタイプ)と称されたこのセイバータイガーは、40数年前の第一次大陸間戦争時にゼネバス帝国より接収したグレートサーベルの設計をベースとしているが、セイバータイガー自体が動力機関の出力アップと冷却装置の改良によりグレートサーベル並みに底上げされていたため、コストと時間をかけず更なる攻撃力と機動力の向上に成功した。
    ZAC2100年初頭、西方大陸エウロペにおけるガイロス帝国軍拠点・ニクシー基地にて、同じ強化型ゾイド・レッドホーンGCとオーガノイドシステム搭載の新型機・ジェノザウラーの3機で次世代主力機選定の実戦テストが行われたが、セイバータイガーATはジェノザウラーに一撃で首をもぎ取られテストパイロットを務めたブリック・スパンツ軍曹も重傷を負った。
    #ゾイド #セイバータイガー #TOMY #機獣新世紀ゾイド公式ファンブック

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    • 登録日:2019/4/13

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    ZOIDS:ゲーター〈恐竜型〉

    ゲーター(形式番号:EMZ-02)は、ゼネバス帝国がヘリック共和国のゴルドスに対抗して開発した電子戦用小型戦闘機械獣。のそのそと地を這う独特のスタイルで、背ビレの全天候3Dアンテナや尾部先端のMAD磁気探知機などの多種電子装置により索敵と電子妨害を主とし、攻撃力も正面にガトリングビーム砲といった強力なものを持っている。
    また、その速度はマグネッサーVTOLにより一時的には200km/hを優に超すことが出来る。後期型にEMZ-14が存在するが外観・能力は変わらない。
    #ゾイド #ゼネバスメモリアル #TOMY

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    • 登録日:2019/3/14

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    ZOIDS:マーダ〈恐竜型〉

    マーダ(形式番号:EMZ-01)は、ゼネバス帝国が実戦投入した最初期の小型戦闘機械獣。機動力に富み帝国機甲部隊の中核をなす。脱出ポッドを兼ねた厚い装甲の共通型コクピットも相まって生存率も高く、帝国兵士の信頼度も高い。
    通常の歩行では速度に限界があり兵士の疲労度も高いため、マグネッサーVTOLノズルによるホバリングを可能とした。背部の中口径電磁砲は状況に応じ自己誘導ミサイルポッドにも換装可能。また、後期型にEMZ-13が存在するが外観は変わらない。
    #ゾイド #ゼネバスメモリアル #TOMY

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    • 登録日:2019/2/18

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    ZOIDS:カノントータス〈カメ型〉

    カノントータス(形式番号:RZ-013)は、ZAC2056年の大災害❝グランドカタストロフ❞以降生き残ったリクガメ型を強化して運用した砲撃用小型ゾイド。
    重装甲のボディに大口径の砲塔。これ以上ないほどのシンプルな設計ではあるが、実戦において多大な戦果をもたらし続ける名機である。機動力の低さが唯一ともいえる欠点だが、基本的には後方支援機であり、また対空砲も備えているため、戦場での生存率は非常に高い。主武装の実弾式突撃砲は液冷式荷電粒子ビーム砲へとアップグレードされた。また、後部には格納スペースがあり人員や物資の輸送も行える。

    1999年よりシリーズが再開された第2期、いわゆる『機獣新世紀』版のカノントータス。第1期との違いは成形色のみで基本的な構成に変更は見受けられない。
    #ゾイド #カノントータス #TOMY

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      27がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/3/12

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    ZOIDS:クリアモルガ

    2001年より「Zポイントキャンペーン」の景品として抽選配布されたり、イベントの景品として限定出品されたもの。
    この手のモデルの例に漏れず、今となってはクリア素材プラ特有の経年劣化による黄ばみがだいぶん進んでいます……
    #ゾイド #モルガ #TOMY

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      23がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/5

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    ZOIDS:モルガキャノリー〈昆虫型〉

    モルガキャノリー(形式番号:GZ-001)は、『ゾイドジェネシス』に登場するキャノリーユニット装備の砲撃型モルガ。
    モルガは突撃戦用として開発されており、相手の攻撃にも耐えられるよう重装甲に設計されている。中でも頭部のアーマーにおいては他のパーツの2倍の厚みを持っている。また戦闘以外にも機体後部に格納されたミサイルを取り外すことで弾薬や人間を運ぶこともできる。
    #ゾイド #モルガ #TOMY

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      23がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/1/28

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    ZOIDS:モルガランチャー[その1]

    『ゾイドジェネシス』名義のモルガキャノリーをチョットだけ改造。背負っているランチャーはCP15「アサルトガトリングユニット」のミサイルランチャーを流用。ゼネバス帝国初期のゾイドのフラッグシップモデルとも言うべきレッドホーンの随伴支援機というイメージ。
    #ゾイド #モルガ #TOMY

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      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/1/28

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    ZOIDS:モルガランチャー[その2]

    背中のミサイルランチャーを外した状態。フツーの色違いのモルガになります。ただし、ランチャー基部と接続アーム部が改造済みなのでキャノリーユニットにはなりません……(キャノリーユニットをもう一個買えば着けられますがw)共通コクピットは色が全く同じな何かのゾイドから頂いていますが記憶がありません。。。

    #ゾイド #モルガ #TOMY #メカ生体

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      27がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/20

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    ZOIDS:ウオディック〈魚型〉

    ウオディック(形式番号:EHI-1)は、中央大陸を追われたゼネバス帝国が起死回生の一手として開発した本格的な水中戦闘用ゾイド。ハイ・パワーユニットを搭載した初のゾイドでもあり、開発には暗黒大陸を拠点とするガイロス帝国の技術協力があったと推測されている。
    当時、制海権で優位に立っていたヘリック共和国を脅かし続け、水中戦最強のゾイドとの呼び声も高い。

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      26がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/1/10

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