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» アカウントの新規作成 ミューゼオとは? よくある質問
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タカラSFランド

変身サイボーグやミクロマンなど、タカラ(現タカラトミー)のオリジナルSF玩具。 元はミクロマンやダイアクロンという理由でトランスフォーマーも含む。

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    変身サイボーグ1号(復刻版)

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    少年サイボーグ

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    少年サイボーグ(復刻版)

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    サイクロイドZ(少年サイボーグ変身セット)

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    サイボーグ ジャガー

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    ドクロキング BxH

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    アンドロイドA

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    宇宙人J(ジャグラ)

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    ワルグロ星人

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    ミクロマン M-101〜104(復刻版)

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    ハイパーミクロマン M-101H〜104H

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    ミクロマン M-101S〜104S メッキスペシャル

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    ミクロマン M-101〜104 トイザらス限定 スペシャルセット

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    ミクロマン M-101〜104 スペシャルセット

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    ミクロマン M-100,105,106

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    ミクロマン M-10*系 イベント限定品

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    ミクロマン タワー基地 M-115

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    コスモカー スペースバギー

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    コスモカー バルクリフター(海外版)

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    アクロイヤー A-301〜304

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    ミクロマン M-111〜114(復刻版)

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    ミクロマン M-121〜124(復刻版)

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    ミクロマン M-115,125

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    ミクロマン MW-100 スノウ

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    マシンカー オートバギー(海外版)

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    マシンカー スーパージェット(海外版)

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    ロボットマン(復刻版)

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    ミクロロボット1

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    ドーベルマシン T422 ブルードーベル

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    スパイカー ドラグタイガー

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    変身サイボーグ1号(復刻版)

    タカラSFランドの起源、変身サイボーグシリーズの第一弾商品で、基本中の基本アイテム。

    当初は別売りコスチュームを着せる事でウルトラマンやマジンガーZなどに「変身」させる事が出来る、男児向け着せ替え人形玩具としてリリースしたが、後に設定が付加され、独自のSF路線へシフトして行く事になる。

    写真は2003年に復刻した物。クリアーなボディとメタリックな内部メカのハーモニーがとても美しいプロダクトデザイン。

    2019.1.26 写真追加
    (2、3、4枚目)武器も復刻され付属する。また、オリジナルには無かった握り拳と武器持ち手が追加された。
    (5枚目)未開封デッドストックのシルバー。

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    • 登録日:2019/1/27

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    少年サイボーグ

    1号の弟で「変身サイボーグ2号」なのだが「少年サイボーグ」と呼ばれている。「少年」が付くと一気に昭和感が増すように感じる。当時、少年だった自分的には1号よりも小さいボディに親近感が湧き、お気に入りの玩具だった。

    写真の物は最近入手したデッドストック品で3800円。プレ値ではあるが、今、これを製造販売したらもっと高くななりそう。

    クリアー成形のプラはクラックが入りやすく脆いので、また、パッケージデザインも素敵なので、こちらはミントインボックス状態で保存決定。

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      25がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    • 登録日:2018/9/7

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    サイクロイドZ(少年サイボーグ変身セット)

    ★少年サイボーグはお兄さんの変身サイボーグ1号から発射された変身エネルギーの力をかりて変身するのだ!(パッケージ台紙の説明文より)

    少年サイボーグの着せ替え用コスチュームでタカラのオリジナルヒーロー。1号の時は半魚人のような「フィッシュマン」など、どこか怪人的なラインナップだったが、弟はウルトラマンやマジンガーZなどの意匠を取り入れたようなデザイン。さすがテレビ好きの現代っ子(当時)だ。

    中身の少年サイボーグ自体も当時物なのだが、各所にクラックが入っていて今にも壊れそう。また復刻して欲しい。

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    • 登録日:2018/9/7

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    サイボーグ ジャガー

    タカラの変身サイボーグより、動物サイボーグ「ジャガー」。1/6サイズのアクションフィギュアは数あれど、動物系は珍しい。

    1枚目の写真は別売りの武器を装着している。この特殊部隊のガスマスクのようなデザインがお気に入り。

    2枚目は数年前にヤフオクで落札したデッドストック品。比較的安価で落札出来てしまうのは、ヒーローに変身出来なくて特撮ファンの需要が無いからか?

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    • 登録日:2018/9/7

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    ドクロキング BxH

    変身サイボーグの宿敵、キングワルダー1世。これはWarp誌上限定品で裏原系ブランドのバウンティ・ハンターとのコラボアイテム。ワルダー本体はクリアブラックのボディで内臓は蓄光カラー、ドクロキングのコスチュームが付属する。

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    • 登録日:2018/9/7

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    アンドロイドA

    変身サイボーグの後継商品。頭部と四肢、内部メカを取り外す事が出来、別売りの手脚などに付け替える事で各形態に変身する。変身サイボーグが着せ替えだったのに対し、こちらは組み替えて遊ぶというコンセプト。

    写真中央のヒト型が「アンドロイドA(エース)」、向かって左が「超人」、右が「ロボット」という商品名。

    おヘソのボタンを押すと胸が勢いよく観音開きにパカっと開き、内部メカが露わになるギミックが楽しい。
    スモークブラックにメッキという組み合わせで高級感があるデザインがお気に入り。

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    • 登録日:2018/9/7

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    宇宙人J(ジャグラ)

    タカラのオリジナル玩具、アンドロイドAの敵役の1体。UFOブームの真っ只中の1975年の製品。
    他にO(ゼロス)とZ(ゾーン)という仲間がいるが、そちらは未所有。他の2体よりエキセントリックなデザインが気に入り、まずはJだけ入手したが、いつかは全部揃えたい。

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    • 登録日:2018/9/7

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    ワルグロ星人

    アンドロイドAの敵役として発売された「宇宙人」を1999年にソフビ人形として復刻したシリーズ。オリジナルは少年サイボーグサイズだったが、大きくなっている。
    青:宇宙人Z(ゾーン)
    緑:宇宙人O(ゼロス)
    赤:宇宙人J(ジャグラ)

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    • 登録日:2018/9/8

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    ミクロマン M-101〜104(復刻版)

    初代ミクロマンの復刻版。
    変身サイボーグのサイズではバイクまでが限度だったが、10cmサイズのミクロマンでは車や飛行機などの大型ビークルと絡めた遊びが可能となった。

    写真、向かって左から
    M101 ジョージ
    M102 ジャック
    M103 ジェシー
    M104 ジョン
    皆頭文字がJから始まる名前になっているのが面白い。(追記:よく考えてみたらジョージの英語表記はGeorgeなので、もしかしたらJoujiで結城丈二のような日本の人名なのかもしれない。)

    幼少時にサンタから貰った思い出の品。復刻版は見かければ買っていたので、それぞれ3セットくらい持っているはず。

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    • 登録日:2019/1/24

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    ハイパーミクロマン M-101H〜104H

    ハイパーホビー誌上通販限定品の復刻版初代ミクロマン。ジョージ(白)は蓄光、それ以外は蛍光色の素材が使われ、ブラックライトを当てると光る。1999年製。

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    • 登録日:2018/9/7

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    ミクロマン M-101S〜104S メッキスペシャル

    ミクロマン生誕25周年記念の1999年に販売されたメッキ仕様の初代ミクロマンのセット。

    テレビ朝日のOTAKARAサイトという通販番組の限定商品で、「今から夕方5時まで電話受付」、「300セットご用意」という、とんでもない販売方法だった。こういう限定品が一番困る。

    ヤフオクがあって良かった。

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    • 登録日:2018/9/7

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    ミクロマン M-101〜104 トイザらス限定 スペシャルセット

    トイザらス限定カラーの復刻版初代ミクロマン。通常版では透明だった成形色を不透明にしたタイプ。ちょっと安っぽく見えるせいか売れ残り、ワゴンセール行きだった。

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    • 登録日:2018/9/7

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    ミクロマン M-101〜104 スペシャルセット

    1999年に開催された、20世紀おもちゃ博物館展で販売された復刻版ミクロマンの限定カラーセット。G.I.ジョー、変身サイボーグ1号、キングワルダー1世、アンドロイドAをイメージした成形色で、ミクロマンに至るまでのタカラ玩具の歴史が表現されており、20世紀おもちゃ博に相応しい商品となっている。

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    • 登録日:2018/9/7

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    ミクロマン M-100,105,106

    1999年、復刻版の発売時に新しく設定されたM-10*系ミクロマン。

    向かって左から
    M-100 トム
    M-105 ジェームス
    M-106 ジェイソン

    トムはゲームソフトの懸賞品で当選者数は1188名。M-10*系の中で唯一、名前の頭文字がJではないのは、70年代のカタログ掲載ストーリーに名前だけ登場していたキャラを設定したから。

    他の2体はジグソーパズルのオマケ。

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    • 登録日:2018/9/7

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    ミクロマン M-10*系 イベント限定品

    M-10*系イベント限定お土産品ミクロマン。向かって左から

    東京トイフェスティバル
    トイズランド
    ワールドキャラクターコンベンション

    商品の性格上、個体名は無い。

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      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    ミクロマン タワー基地 M-115

    タカラのミクロマンシリーズ最初期、1974年製の大型玩具。ミクロマン(人形)を搭乗させる事が出来、組み替える事で様々なビークル形態にする事が可能。また、各所に5mm径のジョイントが配され、他の商品のパーツを接続し、ユーザーオリジナルの形態を作る事も出来る。この後、数年続くヒットシリーズのコンセプトがよく分かる商品。
    写真は90年代に人形が復刻されたのを機に探し求め、ヤフオクでほぼ新品で落札した物。未使用のシールが付いていたが、勿体無くて貼れないでいる。
    ミクロマンは、この時期の物は成形色にメタリック系を使用しており、配色も地味で、とても高級感がある。またレトロSFテイストのデザインが今の目で見てもお洒落。
    #ミクロマン #タカラSFランド

    2018/7/15 写真追加

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      37がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    コスモカー スペースバギー

    ミクロマン初期のビークル。

    写真奥はメゴ社から発売された海外版。ミサイル部分が安全基準の違いからか円盤型のゴム製の弾頭になっている。2台並べると装備違いの同型車両のようで格好良い。

    どちらも極上品を手に入れたが、残念ながらシールが欠品。自作しようかな。

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      23がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    コスモカー バルクリフター(海外版)

    初期のミクロマンのビークルだが、これは海外版(MICRONAUTS HYDRA)。スペースバギー同様、ミサイルの形が違う。

    搭乗しているミクロマンも海外版で、日本の物とは若干造形が異なる。

    円高の頃に海外版は結構集めた。

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      26がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    アクロイヤー A-301〜304

    ミクロマンの最初の敵。実は工場廃棄物のヘドロの中で蘇ったミクロマン。汚染物質が影響して悪人になってしまったという、公害問題も取り入れた設定が素晴らしい。

    向かって左から
    A-301 レッドスター
    A-302 シルバースター
    A-303 ブルースター
    A-304 グリーンスター

    全て1999年の復刻版だが、過去のカタログには載っていたが実際には販売されなかったという幻のカラー、グリーンスターがラインナップされた。しかも限定レアカラーブームに乗り、他の物よりアソート内の数が少ないというコレクター泣かせ(喜ばせ?)の展開だった。

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    • 登録日:2018/9/27

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    ミクロマン M-111〜114(復刻版)

    1975年リリースの第2期のミクロマン。
    1期からガラリとイメージを変え、よりメカニカルなディテール、ビビットなカラーリングとなり、以降のシリーズの標準となる。人形自体にシールを貼るのがこの時期の物の特徴。

    向かって左から
    M-111 ボブソン
    M-112 バーンズ
    M-113 ボビー
    M-114 ブラッキー
    という名前。今回は頭文字がB。

    今回のアイテム登録の為、2000年の復刻版の自宅デッドストックを開封。1体ずつシールを貼ったのだが、復刻版の物は粘着力が弱いのか、すぐに剥がれてくる印象。またカットされていない箇所もあり、そこだけが残念。

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    • 登録日:2018/9/7

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    ミクロマン M-121〜124(復刻版)

    1975年の第2期のミクロマン。M-111シリーズと同時期にリリースされた。

    向かって左から
    M-121 メイスン
    M-122 マイケル
    M-123 ミラー
    M-124 マックス
    という名前で、頭文字はM。

    こちらはベルボトムを履いたようなシルエットで、ヘアスタイルもまさに70年代的。当時はあまり格好良いとは思わなかったが、今は一周して、そのレトロテイストがお洒落に感じている。

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    • 登録日:2018/9/7

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    ミクロマン M-115,125

    雑誌「フィギュア王」の誌上限定通販品、ミクロマン プロトタイプヘッドバージョン。

    1975年頃のカタログの新製品情報にはロボ顔のミクロマンのスケッチが描かれていたのだが、実際に発売されたのは人間顔だった。これはそのロボ顔を再現したアイテムで、復刻版発売当時の2002年の物。

    ボディはM-111、121と同じで、それぞれ5体目なのでM-115、125という番号が与えられた。しかし、M-115はタワー基地で既に使用されていたため、「後にタワー基地と一体化したミクロマン」という設定も付与された。

    その為、カプセルなども含めてカラーリングがタワー基地のものになっている。

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      28がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    ミクロマン MW-100 スノウ

    クールでストリートなメンズファッション&カルチャー雑誌「warp MAGAZINE JAPAN」の誌上限定販売アイテムのミクロマン。

    頭部はメッキが施されておらず、カプセルも含め、何もかもが真っ白な成型色。ファッション誌らしくお洒落アイテムとしてスノーボードが付属する。

    雑誌の方は先日、惜しまれつつも休刊となったそうだが、このアイテムの購入目的でしか買ったことが無い。・・・と言うか、意表をつくような業界とのコラボアイテムは、心臓に悪いので何とかして欲しい。

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      21がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    マシンカー オートバギー(海外版)

    ゼンマイ動力で走る、ミクロマンの乗り物シリーズがマシンカー。その中の1台がこの三輪車、オートバギー。人形に対してのスケール的なバランスが良いため、とても人気があるアイテム。

    しかし、このシリーズは実際に走らせて遊ぶ玩具だったせいか、程度が良い物があまり残っておらず、写真の物も実は「ULTRONIC SCOOTER」という名のアメリカ版。タカラでは無くメゴの刻印が入っている。

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      29がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    マシンカー スーパージェット(海外版)

    ミクロマンの第2期の頃に発売された、ジェット戦闘機風の乗り物だが、こちらは海外版マイクロノーツの物。簡単なプラモデルキットだからか、エアフィックス社から発売されていたらしい。

    ミクロマンの復刻版がリリースされていた2000年頃、乗り物類が欲しくなり、ヤフオクで未組立のデッドストック品を安価で入手。人形はブリスター未開封のまま保存中。

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      22がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/9

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    ロボットマン(復刻版)

    共闘する事になった変身サイボーグやアンドロイドAと同サイズになるためにミクロマンが開発したロボット。こういうクロスオーバーな設定に子供だった自分はとても胸が熱くなった。

    モーターライズで自走するなどプレイバリューも高く、当時はかなり売れたそうで、自分もそのひとり。かなりボロボロになるまで遊び倒したお気に入り玩具のひとつ。

    写真は2001年に復刻された物。また新品で手に入れられるとは思っていなかったので、再販はとても嬉しかった。

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      42がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/7/10

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    ミクロロボット1

    ミクロマンの基地建設用ロボット。1976年頃に発売。モーターライズ走行が可能。

    箱がボロボロだったせいかデッドストックを格安で入手。

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      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    ドーベルマシン T422 ブルードーベル

    マグネット関節のタイタンシリーズより、ドーベル犬のミクロマン。

    脚のパーツを交換する事でドーベルライダーと呼ばれる、クールな三輪車にする事が出来、ミクロマンを乗せられる。

    とても秀逸なワンちゃんの玩具。

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      28がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    スパイカー ドラグタイガー

    ミクロマン・スパイマジシャンの乗り物シリーズがスパイカー。その全6種のうちのひとつ。輪ゴムで矢を飛ばすアーチェリー遊びができるギミック付き。ミクロマンのビークルには、このような3輪車が多い。

    発売から25年後の2001年にデッドストック品を購入。そのまま更に15年寝かし続けていた物を久しぶりに開封した。

    やはりシール未貼りだと物足りないが、今、このオリジナルを使用するのは大変気がひけるので、そのうち複製品を制作するつもり。

    説明書が虫に喰われていて古文書のようになっていたり、付属の輪ゴムが溶けてボディにこびり付いていたり、大事にしまっていても経年劣化は進行していると実感。

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      23がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    2017/6/23

    junya320

    タカラのSFシリーズは、懐かしく拝見させてもらっています。ミクロマンや少年サイボーグは、当時としては、初のアクションフィギュアでしたね。友だちと夢中で遊んだ記憶が蘇りますね。

    返信する
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      2017/6/23

      junya320

      今晩は、超合金魂ダンガードAをいいねしてくださいましてありがとうございます。当時、発売されたDX超合金よりは、出来が良いですよ。サテライザーの時は、別パーツで、発進時のシーンが出来ます。

      返信する
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      2017/6/24

      塚原ユズル

      ありがとうございます!
      タカラのこのシリーズは私も思い出が多過ぎて、復刻再販を常に願っている商品です。

      返信する
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    2017/6/24

    junya320

    タカラの変身サイボーグの復刻版は、帰ってきたウルトラマンとミラーマン、マジンガーZだったという思いますが、もう一度、出して欲しいですね。

    返信する
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      2017/6/24

      塚原ユズル

      キャシャーンとデビルマンもありましたね。
      私はどちらかというとタカラオリジナルデザインのコスチュームや武器も復刻して欲しかったんですよね〜

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    2017/7/2

    junya320

    こんにちは、タカラの変身サイボーグシリーズを再販して欲しいですよね。サイボーグライダーも再販して欲しいです。武器セットや変身セットも再販を希望する今日この頃ですね。

    返信する
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    2017/7/2

    junya320

    追伸、僕と同じで、整理するのが大変だったのではないですか?僕も休みの日は、丸一日中整理に追われていますから、本当に良いコレクションばかりですね。拝見してつくづくそう思いましたよ。

    返信する
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      2017/7/2

      塚原ユズル

      そうですね、ミューゼオを始めてからほぼ毎日の日課です(笑)
      最初は手近に飾ってある物を載せてたのですが、今は皆さんのコレクションに触発されて、毎夜倉庫で関連アイテムをガサゴソ探してます(笑)

      返信する
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    2017/7/11

    junya320

    タカラのSFランドの復刻を願いますね。サイボーグジャガーの変身セットドーベルマンジャックは、持っています。?復刻されても、中途半端で、終わるなよと言いたくなりますね。サイボーグ99も、中途半端で終わったし、ミクロマンも確か、変身セットとして、ゴジラや、メガロ、ジェットジャガー、キングギドラが出ていましたよね。あれから、出ていないのが、残念ですよ。

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      2017/7/11

      塚原ユズル

      このシリーズはゴム系の素材が多いのでどうしても劣化しちゃいますよね。前回の復刻版はソフビの着せ替えパーツが本体と癒着する問題がありましたし、そろそろ復刻して欲しいですね〜

      リブート企画なら今はダイアクロンをやってますよね!一昨日は秋葉原で限定物を販売するイベントがあったらしいのですが、地方民として口惜しい思いをしています(笑)

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