みんなのコレクションが集まるミュージアム

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MSV

MSV(モビルスーツバリエーション)の部屋です。小さい時にガンプラブームを体験した人ならきっと懐かしさを感じると思います。 当時のモデルから現代にリニューアルされたものまで、いろいろご紹介していきます。

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    ザクII ジョニー・ライデン少佐機

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    ザクII 黒い三連星

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    ザクII シン・マツナガ大尉機

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    ザクII ガルマ・ザビ大佐機

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    旧ザク 黒い三連星機

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    ザクII ロバート・ギリアム大佐機

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    ザクマインレイヤー

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    ザクタンク

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    水中型ザク

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    ザク・デザートタイプ

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    ザク・デザートタイプ カラカル部隊機

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    ザク強行偵察型

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    ザクフリッパー

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    プロトタイプグフ

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    グフ試作実験機

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    イフリート

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    プロトタイプドム

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    ドム・トロピカルテストタイプ

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    シャア専用リック・ドム

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    リック・ドム アナベルガトー専用機

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    ゲルググ ジョニーライデン少佐機

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    ゲルググキャノン

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    ゲルググイェーガー シンマツナガ大尉機

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    ガトー専用ゲルググ

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    ギャン・クリーガー

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    ザクZタイプ

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    ザク サイコミュ試験タイプ

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    ゾゴック

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    ジュアッグ

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    アクトザク

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    ザクII ジョニー・ライデン少佐機

    少数製造された06Rタイプの内の一機。プリムス艦隊のジョニー・ライデン少佐専用機。戦場ではよく、赤い彗星のザクと見間違われたとの記録が多数残るという。
    キットはR-2型特有のスパイクアーマー、腕部、脚部アーマーの違いを再現。ジャイアントバズーカが付属。

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    • 登録日:2019/3/19

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    ザクII 黒い三連星

    Rタイプを駆ってもっとも勇名を馳せたのが、キシリア少将指揮下の突撃機動軍に所属する、黒い三連星と呼ばれるグループである。ガイア少尉を中心とする三名編成の特務小隊で、三機のモビルスーツによる奇襲作戦「ジェットストリームアタック」で数々の戦功を挙げている。

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    • 登録日:2019/1/15

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    ザクII シン・マツナガ大尉機

    接近戦が得意であったシン・マツナガ大尉はソロモン方面で活躍していた。ドズル中将の戦場視察の折には、必ずマツナガ大尉の白いザクIIが護衛を務めた。
    キットはシン・マツナガ大尉の特徴である、右肩、肘部、フロントアーマー、脚部の裏側のスラスター部を新規パーツに変更、忠実に再現している。

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    • 登録日:2019/3/27

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    ザクII ガルマ・ザビ大佐機

    ガルマ大佐のザクはチューンアップされた以外は、特別な改造は受けていないFS型である。頭部に40ミリ機関砲を搭載。
    キットは初期のHGUC。本キットのみ付属しているマゼラトップ砲は貴重なアイテム。頭部のバルカン、成型色以外の変更点は無い。

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    • 登録日:2019/3/4

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    旧ザク 黒い三連星機

    B型はA型の実働データを基にコックピットや装甲材質などが改善されている。教導機動大隊において、ガイア、オルテガ、マッシュの3人が黒い三連星として最初に搭乗した機体。
    キットは旧ザクの成型色を変更。黒い三連星用のデカールが付属。

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    • 登録日:2019/2/9

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    ザクII ロバート・ギリアム大佐機

    わずか4機の生産で終わったR-2タイプは、研究用の1機を残して全てベテランパイロット用に配備されている。
    キットはプレバンより発売のRG。ノーマルのザクにR-2用のパーツ(脚部、肩部、バックパック、武器類)を追加。専用のデカールが付属。

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    • 登録日:2019/3/14

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    ザクマインレイヤー

    空間戦闘用ザクから通常のランドセルを撤廃させ、代わりに機雷散布ポッドを装備させたタイプ。正面の外観は一般兵装と大差無いが、推進機関を兼ねた大型ポッドはR型にも比肩する。
    キットはプレバンより発売のRG。バックパックの機雷部は引き出し可能。ザクマシンガン、ザクバズーカ、ヒートホークが付属。

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    • 登録日:2019/6/24

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    ザクタンク

    MSVより、ザクタンクです。恐らくMSVの中でも最も完成度の高いモデルの一つだと思われます。今のHGUCですと言われてもおかしくないくらいの出来です。説明書には作業用ザクタンクの作成方法も買いてありましたので、今度チャレンジしたいです。

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    • 登録日:2018/12/7

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    水中型ザク

    水中型ザクとシーランスです。水中型ザクはロボット魂。シーランスは絶版のEXモデルのルッグン&シーランス。HGUCでは商品化されないと思いロボット魂で購入。シーランスは劇場版でシャアが搭乗し、ブーンに(さすがは、少佐)と言わしめた機体です。

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    • 登録日:2018/12/7

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    ザク・デザートタイプ

    アフリカ戦線における砂漠戦用に開発されたザク。隻眼のロイ・グリンウッド少佐が所属するカラカル部隊では、頭部が2本のアンテナにされたマイナーチェンジも行われている。総計114機が生産された。
    本機はロボット魂。ハンドグレネード、二連装ミサイルガン、三連装ハンドミサイルなど、武器のオプションも豊富。ラビットタイプのアンテナに変更することも可能。手持ちのマシンガンはジオノグラフィーのザクF2のものを使用。

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    • 登録日:2019/3/24

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    ザク・デザートタイプ カラカル部隊機

    カラカル部隊は、リビア砂漠からカラハリ砂漠西岸を作戦地域とする小隊編成の特務部隊である。ゲリラ戦法を得意とするこの部隊は北アフリカ戦線において反抗を試みる連邦軍に、幾度となく奇襲攻撃をかけていった。
    写真はロボット魂。アンテナはラビットタイプに換装している。ハンドグレネードや二連装ハンドミサイル等のオプションの武器が多く付属。マシンガンはジオノグラフィーのものを持たせている。

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    • 登録日:2019/3/31

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    ザク強行偵察型

    モノアイを大口径にした偵察型。大戦初期では本機の任務遂行があればこそ、ジオンの奇襲作戦が成功を収めたのである。基本的には未武装。
    キットは初期のMSV。黒い部分は黒鉄色で塗装。当時のプラモデルの傾向だが全体的に太めのプロポーション。組立には接着剤が必要。

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    • 登録日:2019/1/6

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    ザクフリッパー

    大戦中期から活躍した偵察型ザク。折りたたみ式複合探知システムがランドセルに備えられ、システムが上下する様子から(フリッパー)と愛称付けられた。
    モデルはジオノグラフィー。アクトザクとのコンパチモデル。ランドセルの各探知レーダーは可動する。

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    • 登録日:2019/2/25

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    プロトタイプグフ

    MS-07シリーズは、MS-06シリーズに次ぐ新型陸戦型モビルスーツとして開発された。機動性と格闘戦性能向上を目的として、装甲を強化、ラジエーターが大容量化され、脚部に補助推進システムが搭載された。
    キットはプレバンより発売。グフ実証試験機に新規パーツを追加。コックピット部分もクリアパーツで再現されている。

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    • 登録日:2019/2/10

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    グフ試作実験機

    MS-07Cシリーズの中で最も異色だったのが、このC-5タイプ。固定武装を持たずヒートサーベルを標準武装とし、モノアイを十文字型のものに換装した。外観はグフとは思えない型破りなモビルスーツだった。生産は1機のみで、実戦参加の記録は無い。
    モデルは、プレバンのロボット魂より発売。ヒートサーベル以外に、ザクマシンガン、シュツルムファウストが付属。モノアイ部分はクリアパーツで再現。まさかのモデル化に狂気乱舞した一品。

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    • 登録日:2019/1/30

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    イフリート

    ジオン公国軍地球侵攻部隊が独自に設計・開発したモビルスーツ。型式番号からグフとドムの中間に位置する機体ともいわれる。大推力のスラスターを採用し、のちのゲルググをも凌駕する推力を有する。
    キットはプレバンより発売。イフリートシュナイドの成型色を変更。特徴的な頭部、肩部、バックパック、専用ショットガンを新規造形で再現。

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    • 登録日:2019/2/14

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    プロトタイプドム

    モビルスーツの移動性向上を計り熱核エンジンを載せた試験型。公国で試作した2機を地球にてフレデリック・クランベリー大佐が試乗した。
    本機はジオノグラフィー。ドムとのコンパチ仕様。モノアイは透明樹脂性。GFF、ジオノグラフィーシリーズを通してもパーツのポロリがない傑作モデル。

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    • 登録日:2019/1/9

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    ドム・トロピカルテストタイプ

    キャリフォルニアベースにおいて、YMS-09を改修する形で製作された。補助タンク付きのランドセルや大容量冷却システムの搭載がポイントとなっている。量産化されたものの、開発時期が遅すぎたため、実戦参加したのは十数機程度であった。
    モデルはジオノグラフィー。砂漠用ドムとのコンパチモデル。モノアイは透明樹脂製パーツで再現。ヒートサーベル、ジャイアントバズーカ、ザクマシンガンが付属。

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    • 登録日:2019/3/19

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    シャア専用リック・ドム

    小説版機動戦士ガンダムに登場したシャア専用のリックドム。作中ではガンダムのアムロに共闘を持ちかけるも友軍のパイロットがアムロ機を撃墜してしまうという悲しいエピソードに登場する機体。
    キットはG3ガンダムとのセット。武器のビームバズーカはジオノグラフィーのペズンドワッジのものを流用。

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    • 登録日:2019/3/19

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    リック・ドム アナベルガトー専用機

    ソロモン撤退戦ではア・バオア・クーへ撤退するドロス級空母二番艦ドロワを中心とした艦隊のしんがりを務め、ジム部隊を全滅、連邦軍追撃艦隊に多大な損害を与え、「ソロモンの悪夢」の由来となる活躍をみせた。
    キットはプレバンより発売。ヒート・サーベルは、通常のイエローと発火したイメージのライトブルーが付属。ビーム・バズーカの他、様々なシーン再現が楽しめる武器類と手首パーツが付属。

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    • 登録日:2019/3/16

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    ゲルググ ジョニーライデン少佐機

    ゲルググのジョニーライデン少佐機です。右側がプレミアムバンダイ発売のHGUC、左のキャノンタイプはジオノグラフィーの機体です。MSVから35年以上経って、HGUC化されました。製品は既に発売されているゲルググに武器とバックパックを追加したものです。手に持たせているロケットランチャーはジオノの武器を持たせています。キャノンタイプのゲルググは初期のマスターグレードで製品化されています。

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    • 登録日:2018/12/8

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    ゲルググキャノン

    Cタイプの機体はAタイプと大差なく、頭部サブカメラが違うだけである。Cタイプはキャノン砲をビーム砲とすることによって、ザクキャノン開発のネックであったバランスの問題を解決している。
    モデルはジオノグラフィー。ゲルググとキャノンタイプのコンパチモデル。ゲルググ用のビームライフルが付属。

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    • 登録日:2019/4/17

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    ゲルググイェーガー シンマツナガ大尉機

    ゲルググイェーガーのシンマツナガ大尉機。プレミアムバンダイから発売。大戦末期にシンマツナガ大尉か使用したとされる機体。ザク∥の後に搭乗したのでしょうか。キットは既に発売中のポケ戦のゲルググイェーガーの色替えバージョン。

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    • 登録日:2018/12/8

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    ガトー専用ゲルググ

    アナベル・ガトーが一年戦争時、ア・バオア・クー防衛戦にて使用していた機体。交戦時に右腕を被弾した際、修理のため、エギーユデラーズのグワデンに着艦したものの、デラーズは既に戦域からの撤退を決定していたため、そのまま終戦を迎えた。
    キットはガトー専用機のカラーを再現。専用の大型ビームライフルが付属。

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    • 登録日:2018/12/31

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    ギャン・クリーガー

    ジェネレーターが強化されており、高加速性能を活かした敵陣突破を得意とする。さらにビーム・ランスの攻撃力も向上し、戦艦も一撃で屠るとされる。シールドは裏側にビーム砲2門を装備した専用のものが装備されている。
    キットは頭部、胸部、肩部、腰部、脚部からバックパックに至るまで、ギャンクリーガーを識別させるすべての外装パーツをディテール豊かな新規造形パーツで徹底再現。

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    • 登録日:2019/4/30

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    ザクZタイプ

    サイコミュを搭載した型で3機が製造された。完成機(ジオング)の半分の容量しか無いため、不十分な試験結果となった。コードネームはビショップ。
    初期のガンプラ、MSVよりZタイプザク。成型色を生かし、無改造。HGUC化はあまり望めないため、昨年購入。価格は600円。組み立てにはセメダインか必要。

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    • 登録日:2018/12/24

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    ザク サイコミュ試験タイプ

    Z型2号機をベースに改造。高速移動レベルでのサイコミュテストのため、脚の代わりに大推力エンジンを搭載。頭程度にしかザクの面影を残していない。
    キットはMSV。ストレートに組んで、赤のラインは極細テープを使用。組み立てにはセメダインが必要。

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      8がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/24

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    ゾゴック

    第二期水陸両用モビルスーツとしてズゴックと並行して開発されていたゾゴックは、ズゴックの採用後にジャブロー攻略戦用特務モビルスーツへと転換された。そのため、特務モビルスーツの中で最もモビルスーツに近い機種である。
    キットはプレバンより発売。頭部のブーメラン式ワイドカッターは着脱可能。ロッドアームの伸縮は選択式。

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    • 登録日:2019/2/14

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    ジュアッグ

    アッガイの開発途上から派生した機体で内部構造はほぼ踏襲している。装甲はゴッグに匹敵し、型式番上は水陸両用機のMSMが冠されているが、むしろ湿地帯の戦闘に適する。
    本機はゾゴックの腕部に換装し、格闘戦能力を付加した機体。
    キットはプレバンより発売のMSVバージョン。
    三連のミサイルランチャー、長い鼻部分も可動する。MSV用のデカールが付属。

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    • 登録日:2019/3/15

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    アクトザク

    MSXシリーズよりアクトザクです。プレミアムバンダイで販売。キットはオリジン版アクトザクをベースにMSXのアクトザク用パーツを追加したもの。設定ではガンダムでも使用されていたマグネットコーティングを採用、機体の追従性が大幅にアップしているとのこと。格闘戦の能力が高く、接近戦の武器を複数装備しています。

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      7がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/8

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