みんなのコレクションが集まるミュージアム

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ガンダムセンチネル

グリプス戦役も終盤にさしかかる頃、一部のティターンズ将校は小惑星ペズンに逃れ、最後の抵抗を試みます。特命を受けた連邦軍アルファ任務部隊はS ガンダムを駆り、これに対抗します。 メカニックデザインをカトキハジメ氏が担当。当初はキット化にはあまり恵まれなかったものの、最近はフィギュアも多数登場。根強い人気を誇ります。

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    Sガンダム

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    Ex-Sガンダム

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    ネロ

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    ネロトレーナー

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    EWACネロ

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    Zプラス C1型

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    ゼクアイン 第一種兵装

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    ゼクアイン 第三種兵装

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    バーザム改

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    ガンダムMk-V

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    Zプラス A1型

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    Sガンダム

    アナハイムがZZと同時にγ(イオタ)ガンダムとして開発。上下に分離し、各機がGアタッカー、Gボマーに変形。ニュー・ディサイズ討伐のため、α任務部隊が使用した。
    キットはプロポーション重視のため非変形。
    肩部のダクトはメタリックのシールで再現。デカールはMGのものを流用。

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    • 登録日:2019/2/6

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    Ex-Sガンダム

    Sガンダムに、Iフィールド発生の胸部パーツ、リフレクター・インコム発射の両膝パーツなど8つの強化武装を施したもの。重量は増えたが、機動性も向上した。
    キットは設定通り、Sガンダムに増加装甲を追加。バックパックのウイングは赤のカラーシールで再現。インコムの取り外しは出来ない。

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    • 登録日:2019/2/25

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    ネロ

    ガンダムベースの高性能GM系量産機。肩部及び下半身のフォルムはSガンダムのデザインを踏襲している。派生機にトレーナータイプ、早期警戒機が存在する。
    本機はKa signatureより発売。各関節、プロペラントタンク等は可動。

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    • 登録日:2018/12/27

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    ネロトレーナー

    ネロのトレーナータイプです。両肩にウイングバインダーを装備。機動力が向上した反面で、操縦が複雑化しています。なお、トレーナータイプと言っても教官が同乗する複座型コクピットではありません。
    商品はKa-signatureから発売のロボットフィギュア。サイズが1/144にしてはやや大きめでZプラスと並べても少し大きいです。

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    • 登録日:2018/12/12

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    EWACネロ

    ネロの偵察機仕様。最大の特徴はEWAC用装備を多数装備した巨大な頭部。頭部の背面部にはデータポッドが備え付けられており、緊急時にはデータを暗号化して射出できる。コクピットには操縦士と索敵担当の2人乗り。
    モデルはKa signature。頭頂部は透明樹脂製パーツで再現。巨大な頭部の割に立位は安定しており、自立可能。機体各部のプロペラントタンクは可動する。

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    • 登録日:2019/4/7

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    Zプラス C1型

    地球連邦軍アルファ任務部隊の主力可変モビルスーツ、ZプラスC1タイプ。Zプラスはその運用目的からA型からC型が開発され、当C1型は地球用のA1型を宇宙用に改良、大型のビームスマートガンを主武装としている。
    キットはプレバンから発売。差し替えながらウェイブライダー形態への変形を実現。両形態のプロポーションを両立している。

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    • 登録日:2018/12/14

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    ゼクアイン 第一種兵装

    小惑星ペズンに駐留していたティターンズ将校が試験・運用。第一種兵装は両肩のプロペラントタンクが特徴。武器はガンダムMk-IIのビームライフルの改良型及びクレイバズーカを使用。
    キットは発売中のゼクアイン(第三種兵装)を一部改造。両肩のプロペラントタンクは市販品のタンクのためやや長め。クレイバズーカは百式の物を使用。

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    • 登録日:2018/12/13

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    ゼクアイン 第三種兵装

    要塞戦仕様。実体弾によるマシンガンやバズーカなどを使用し、両肩のラッチにマガジンドラムを搭載する。マガジンドラムにはおよそ6000発入り、自動装填装置を内蔵している。
    キットは初期のHGUCながら、プロポーションは良好。第一種、第二種兵装へ改造するには他社製品のプロペラントタンクやディスクレドームを購入する必要がある。

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    • 登録日:2019/3/2

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    バーザム改

    グリプス戦役の激化に伴い、低コスト化及び一般兵士向けを意図して開発された機体。開発のベースとなったのは、純連邦製のティターンズのガンダムMk-II。主武装のビームライフルはゼクアインと共通。
    モデルはKa Signature。先に発売されたバーザムはサイズかやや大型だったが、バーザム改はほぼ1/144のスケールで立体化された。プロポーションも良好。

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    • 登録日:2019/1/24

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    ガンダムMk-V

    北米オーガスタ研究所で開発されたニュータイプ専用機。サイコガンダムの小型化を念頭に開発された。元々本体はグレー系の塗装を施されていたが、ニューディサイズに渡ってから、かのティターンズカラーのブルーに変更された。パイロットはブレイブ・コッド。
    写真はKa signatureで商品化されたもの。
    現在までキット化されたことはない。

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    • 登録日:2018/12/17

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    Zプラス A1型

    カラバがΖガンダムのウェイブライダー形態に目を付け、大気圏内巡航用に再設計した機体。
    カラバ主導のもとアナハイム・エレクトロニクス社との共同開発で生まれたΖの仕様変更機ともいえる機種である。Ζガンダムのコスト削減を目的として内部構造を単純化、ヒンジの兼用・アクチュエーターに規格品の導入など生産性の高い部品を利用している。
    キットはユニコーンVer.のZプラスA1型。胸部パーツ等の差し替えでウェイブライダー形態へ変形が可能。ビームライフルはリゼルタイプのものが付属。

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    • 登録日:2019/6/10

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