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トミカ ダンディ DR-038

トミカダンディのスカイラインターボC(耐久レース仕様)のバリエーション

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    初期モデル

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    後期モデル

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    トミカ ダンディ スカイライン ターボC トミカ(1983)

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    初期モデル

    1/43、スカイラインターボシルエット耐久レース仕様(シール貼り込み済み)、
    初期の初期は箱品番が「038」表示、後に上からシールを貼り「R38」に変わった。
    初期モデルの特徴はホイールが艶無しの金でフロントガラスのハチマキシールが短い。

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    • 登録日:2019/9/15

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    後期モデル

    1/43、スカイラインターボシルエット耐久レース仕様(シール未貼り込み)、
    後期モデルは箱品番が「DR-038」表示。
    後期モデルの特徴はホイールが艶ありの金。
    シールが初期から変わった為、フロントガラスのハチマキシールが長く、
    ゼッケン部に白ベースのゼッケンナンバーが貼られる。

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      7がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/9/15

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    トミカ ダンディ スカイライン ターボC トミカ(1983)

    リアテールにスカイラインのテールを使い、スカイラインの面影を残すモデルです。「キャラミ9時間」出走後、車両を日本に持ち帰り、本格的にグループC規格に作り直されました。エンジン位置はフロントのままですが、外観では屋根を切り詰め全高を低く、リアを切り詰め全長を短く、リアウィングも車両幅いっぱいまで拡大され、ドア形状も変更されました。
    83年度国内レース5戦に出走、10/2に開催された「WEC in JAPAN」のみゼッケンが「10」ですが、他のレースはゼッケン「11」で出走しました。ドライバーは、全戦で長谷見昌弘/都平健二で挑みましたが、残念ながら全戦がリタイヤという結果で終わっています。
    6月5日   「全日本富士500kmレース」     リタイヤ/44周
    7月24日  「全日本富士1000kmレース」    リタイヤ/139周
    8月28日  「インターナショナル鈴鹿1000キロ」 リタイヤ/106周
    10月2日  「WEC in JAPAN」      リタイヤ/88周
    11月27日 「全日本富士500マイルレース」    リタイヤ/29周
    (画像はダンディ前期型)

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    • 登録日:2020/3/7

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