みんなのコレクションが集まるミュージアム

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NASCAR -VICTORY LANE TRIBUTE-

「勝つのは1台、42台は負ける」 勝者のみが乗り入れることを許されるビクトリーレーン。 ドライバーがマシンから降り、歓喜の瞬間を迎えると同時に降り注ぐ紙吹雪。 その瞬間はファンならばいつでも思い出したい光景です。 Lionel Racingが展開するRace-Win-Diecastシリーズはビクトリーレーンでマシンがどのように見えたかを再現し、ファンに今後何年経ってもその瞬間を思い出せる品を提供します。

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    #88 Dale Earnhardt Jr./WINS THE DAYTONA 500

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    #20 Matt Kenseth/WINS BIG IN LAS VEGAS

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    #2 Brad Keselowski/BRAD CASHES IN AT VEGAS

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    #24 Jeff Gordon/1st Indy Win

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    #18 Kyle Busch/RULES AT RICHMOND AGAIN

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    #8 Dale Earnhardt Jr./2004 Gatorade 125 Win

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    #22 Joey Logano/Wins The DAYTONA 500

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    #48 Jimmie Johnson/Dominates in DOVER

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    #88 Dale Earnhardt Jr./WINS THE DAYTONA 500

    ~56th Annual DAYTONA 500 CHAMPION~
    2014年シーズン開幕戦デイトナ500を制したデイル・アーンハートJr.のシボレーSSです。
    レース中グリルに貼り付いてしまったゴミやマシンの汚れ、ビクトリーレーンで浴びた紙吹雪は当時現地スタッフが写真撮影したものを元に再現されています。
    またオマケとしてレースの詳細を記したカードとビクトリーレーンで舞った紙吹雪、2014年シーズンから導入されたウィナーステッカーが同封されています。
    #NASCAR

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      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/1/6

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    #20 Matt Kenseth/WINS BIG IN LAS VEGAS

    ~16th Annual KOBALT TOOLS 400 Winner~
    2013年3月10日ラスベガスモータースピードウェイで行われたコバルトツール400の勝者マット・ケンゼスのドライブしたトヨタカムリです。
    2013年にそれまで所属していたラウシュレーシングよりジョーギブスレーシングへ移籍して来ました。
    移籍後初勝利モデルがこのラスベガス戦仕様で、コバルトツール冠協賛特有のスパナとハンマーを模した紙吹雪やレース後バーンアウトをして捲れ上がったタイヤなどが再現されています。
    #NASCAR

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      11がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/1/13

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    #2 Brad Keselowski/BRAD CASHES IN AT VEGAS

    ~KOBALT 400 Winner~
    2014年3月9日ラスベガスモータースピードウェイで行われたコバルト400の勝者ブラッド・ケセロウスキーのドライブしたフォードフュージョンです。
    334周400マイルのレースを走りきった様子が伝わってくる汚れぶりです。
    ケセロウスキーのウイニングモーメントの特徴として星条旗を差してのバーンアウトがお馴染みとなっていますので、それを再現するために100円ショップでお弁当用の旗を購入し取り付けています。
    #NASCAR

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      7がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/1/20

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    #24 Jeff Gordon/1st Indy Win

    ~Jeff Gordon's greatest win 1994 Brickyard 400~
    1994年インディアナポリスで行われたブリックヤード400を勝利したジェフ・ゴードンのシボレールミナです。
    キャリア93勝を記録するジェフ・ゴードンの数多い勝利の中でも特別な意味を持つインディアナポリスでの勝利モデルです。
    アーニー・アーバンとの息の詰まる壮絶なリード争いは今見ても興奮しますね。
    このモデルはLIONELが展開するNASCAR CLASSICSというシリーズで、過去の象徴的なマシンを再びモデル化しようというコンセプトで展開されており、こちらは2014年に発売されたモデルとなっています。
    2014年現在の版権その他諸々の事情でロゴが使用できなかったりする為オリジナルとは若干異なりますが、マシンのウェザリングやディティールは良く再現されています。
    #NASCAR

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      7がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/3

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    #18 Kyle Busch/RULES AT RICHMOND AGAIN

    ~THE MATTHEW & DANIEL HANSEN 400 WINNER~
    2011年4月30日リッチモンドインターナショナルレースウェイで行われたクラウンロイヤル・マシュー&ダニエル・ハンセン400の勝者カイル・ブッシュのドライブしたトヨタカムリです。
    400周あるレースの内235周をリードするという圧倒的な強さで自身21度目のスプリントカップシリーズでの勝利を記録しています。
    カイルとしては3度目のリッチモンドでの勝利、ジョーギブスレーシングとしてはハムリン含め5連勝となりました。
    なおこちらのモデルはRCCAエリートモデルとなっております。
    #NASCAR

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      9がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/3/9

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    #8 Dale Earnhardt Jr./2004 Gatorade 125 Win

    ~Celebrates winning the first of two NASCAR NEXTEL CUP Gatorade Twin 125's at DAYTONA~
    2004年シーズン開幕戦デイトナ500の予選レースであるゲータレード125#1においてデイル・アーンハートJr.が勝利した際のモデルです。
    この予選レースの順位によって決勝レースのスターティンググリッドの2列目以降が決定され、レース1で勝利した事で2列目インサイドポジションでのスタートを確定させました。
    このモデルではプレートレースの特徴である限界までテープを貼り付け狭くしたフロントグリルや、隣り合うマシンのタイヤが擦れてできるドーナツなどが再現されています。
    #NASCAR

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      11がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/3/24

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    #22 Joey Logano/Wins The DAYTONA 500

    ~Logano wins his first DAYTONA 500~
    2015年2月22日ジョーイロガーノは自身初、悲願のデイトナ500制覇を達成しました。
    この年のデイトナはジェフ・ゴードンがポールポジション、予選レースもそれぞれデイル・アーンハートJr.とジミー・ジョンソンが制しヘンドリックレーシング圧倒的優位という状況で始まりました。
    そんな中でもロガーノは速さを見せ、ヘンドリックの3人に次ぐ31周のリードラップを記録。
    歴史上2番目に若い24歳でのデイトナ500優勝を成し遂げました。
    こちらのモデルは1/64スケールモデルです。
    普通レースウィンモデルは1/24が主流ですが、近年1/64スケールでも発売される物が多くなってきました。
    サイズは小さいですがマシンに付いた紙吹雪やプレートレース特有のインテークなどが再現されています。
    #NASCAR

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      10がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/4/24

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    #48 Jimmie Johnson/Dominates in DOVER

    ~FedEx 400 Benefiting Autism Speaks Winner~
    2014年6月1日ドーバーインターナショナルスピードウェイで行われたフェデックス400の勝者ジミー・ジョンソンのドライブしたシボレーSSです。
    通算8度の優勝を誇るジョンソンのドーバー9勝目を飾ったマシン。
    ドーバーはジョンソンにとって庭のようなものであると比喩される程のパフォーマンスを魅せるジョンソン。
    このレースでも序盤こそカイル・ブッシュにリードされる展開が続くも最終的に272/400というレースの半分以上をリーダーとしてレースを支配。
    他のドライバーにリードされても15周以内で抜き返しリーダーに返り咲くなど手のつけようがない速さでした。
    前戦シャーロットでのポールトゥウィンに続きシーズン2勝目を飾っています。
    #NASCAR

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      11がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/5/5

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