みんなのコレクションが集まるミュージアム

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NASCAR Diecast 1/24

NASCARのダイキャストモデル。 特に1/24スケールにスポットを当てたコレクションルームです。 ビッグスケールならではのディテールとダイカストボデーの重厚感、商品ラインアップの豊富さからNASCARコレクションの定番となっています。

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    #24 Jeff Gordon/DU PONT 2004

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    #24 Jeff Gordon/DU PONT 200YEARS 2002

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    #8 Dale Earnhardt Jr./Budweiser 2004

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    #02 Joey Logano/HOME DEPOT 2008

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    #20 Tony Stewart/HOME DEPOT 2008

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    Tony Stewart → Joey Logano

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    #18 Kyle Busch/m&m's Halloween 2013

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    #31 Ryan Newman/CATERPILLAR 2018

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    #24 Jeff Gordon/pepsi 2001

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    #99 Carl Edwards/Aflac 2010

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    #48 Jimmie Johnson/LOWE'S 2002

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    #24 Jeff Gordon/DU PONT 2002

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    #8 Dale Earnhardt Jr./Budweiser 2002

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    #24 Jeff Gordon/DU PONT 1999

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    #41 Kurt Busch/MONSTER ENERGY 2016

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    #15 Michael Waltrip/NAPA Stars&Stripes 2003

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    #18 Bobby Labonte/INTERSTATE BATTERIES 2004

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    #20 Tony Stewart/HOME DEPOT 2003

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    #2 Rusty Wallace/Miller Lite Penske Racing 50th Win 2003

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    #83 Brian Vickers/Red Bull 2010

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    #3 Dale Earnhardt/GM Goodwrench Bass Pro Shops 1998

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    #43 Richard Petty/STP 1984

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    #22 Ward Burton/CATERPILLAR 2002

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    #99 Jeff Burton/CITGO 2002

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    #16 Greg Biffle/Ortho Home Defense 2015

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    #3 Dale Earnhardt/GM Goodwrench 2001

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    #2 Rusty Wallace/miller Genuine Draft 2005

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    #42 Jamie McMurray/Texaco Havoline 2005

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    #42 Juan Pablo Montoya/Texaco Havoline 2007

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    #42 Juan Pablo Montoya/Texaco Havoline 2007

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    #24 Jeff Gordon/DU PONT 2004

    2004シーズンを戦ったシボレーモンテカルロです。
    ネクステルカップシリーズと名を改めてスタートしたシーズン。ジェフ・ゴードンは引き続きデュポンのマシンをドライブします。
    シーズン開幕に合わせて発売された最もポピュラーなモデルとなっています。
    #NASCAR
    #24EVER

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    • 登録日:2019/3/18

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    #24 Jeff Gordon/DU PONT 200YEARS 2002

    2002年シーズン開幕戦デイトナ500を戦ったシボレーモンテカルロです。
    デイル・アーンハート亡き後初めてのデイトナ500でデュポン陣営が用意したマシン。
    デュポン設立200周年を記念したスペシャルペイントで、プライマリスキームとは違い鮮やかなオレンジ色のボデーにブルーのラインが特徴的。ボンネットとトランクリッドには200周年を表すスペシャルロゴが描かれています。
    #NASCAR
    #24EVER

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/3/18

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    #8 Dale Earnhardt Jr./Budweiser 2004

    2004年シーズンを戦ったシボレーモンテカルロです。
    一見何の変哲もないプライマリスキームですが、これはHAPPY FATHER'S DAYモデルと銘打っており、トランクリッドにデイル・アーンハートJr.の父"デイル・アーンハート"の名前が刻まれています。
    亡き父の名前を背負う息子デイル・アーンハートJr.のマシンというのは、とても感慨深いものがあると思います。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/1/4

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    #02 Joey Logano/HOME DEPOT 2008

    2008年シーズンスポット参戦したトヨタカムリです。
    当時18歳だったジョーイ・ロガーノはNASCAR最高峰、スプリントカップシリーズに名門ジョーギブスレーシングからスポット参戦します。
    予選落ち等で決勝レースをこの02号車で走ったのは1レースのみであまり印象に無いマシンではありますが、翌2009年シーズンより始まるキャリアの先駆けとなった貴重なモデルです。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/1/4

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    #20 Tony Stewart/HOME DEPOT 2008

    2008年シーズンを戦ったトヨタカムリです。
    この年ジョーギブスレーシングは長年のパートナーであったGMからトヨタへスイッチします。
    更に黄金期を牽引したエースドライバートニー・スチュワートがハースCNCレーシングとの共同チーム立ち上げの為離脱が確定していたので"トヨタをドライブするトニー・スチュワートのモデル"となると数がかなり少なくなります。
    その中でもこちらは上位シリーズのRCCA ELITEモデルで、エンジンや内装などディテールが強化されています。

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    • 登録日:2019/1/5

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    Tony Stewart → Joey Logano

    トニー・スチュワートが10年間握り続けた20号車のハンドルを翌シーズンから受け継ぐ事になるジョーイ・ロガーノへ手渡すというプロモーションがありました。
    この2台は2008年のテキサスでしか共に走ってはいませんが、ダイキャストカーならばいつでも並べて飾ることができます。

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    • 登録日:2019/1/5

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    #18 Kyle Busch/m&m's Halloween 2013

    2013年ハロウィンスキームの1/24モデルです。
    スケールが大きくなりより細かく再現されたペイントを見ることができます。
    カボチャがレッドの顔にくり貫かれていたり、イエローとミスブラウンの仮装も観察することができます。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/1/12

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    #31 Ryan Newman/CATERPILLAR 2018

    2018年シーズンを戦ったシボレーカマロZL1です。
    2018年よりシボレー陣営はSSからカマロZL1へチェンジしました。
    リチャードチルドレスレーシングの31号車をドライブするのはライアン・ニューマン。
    デザインは昨シーズンと同じですがマシンが変わると印象がガラリと変わります。
    攻撃性が増した印象ですね。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/1/13

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    #24 Jeff Gordon/pepsi 2001

    2001年シーズンを戦ったシボレーモンテカルロです。
    ジェフ・ゴードンといえばデュポンかペプシの二大看板キャラクターですが今回はペプシのモデルです。
    メタリックブルー1色にペプシのロゴマークのみという非常にシンプルなペイントですが、シンプル故に説得力のあるモデルとなっています。
    RCCA ELITEシリーズなので塗装の質も良く、細部にまでこだわった造形になっています。
    #NASCAR
    #24EVER

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    • 登録日:2019/3/18

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    #99 Carl Edwards/Aflac 2010

    2010年シーズンのスプリントカップシリーズを戦ったフォードフュージョンです。
    バックフリップ野郎ことカール・エドワーズがドライブする99号車のプライマリスポンサーは日本でもお馴染みの保険会社アフラックです。
    2009年より黒を基調としたカラーリングになり、2010年には特に変更はありません。
    ダイキャストの特徴としては、2010年途中よりGTウイングが廃止されリアスポイラーが装着されるようになったのですが、シーズン序盤に発売されたモデルの為GTウイングが装着されたモデルとなっています。
    ボデー横にはアフラックの象徴"アフラックダック"が鎮座し、横に居るドライバーを威嚇しています。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/1/15

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    #48 Jimmie Johnson/LOWE'S 2002

    2002年シーズンのウィンストンカップシリーズを戦ったシボレーモンテカルロです。
    現代NASCARの象徴ジミー・ジョンソンにも新人の時代があり、このモンテカルロは彼がキャリアをスタートさせた当時のマシンです。
    ジョンソンをスカウトしたジェフ・ゴードンと同じチーム、同じカーナンバーフォント、同じカーナンバーカラーということでどれだけの力があるのか、ジェフ・ゴードンのパートナーとして相応しいのか等色々言われていましたが、開幕デイトナ500でいきなりポールポジションを獲得し周囲を驚かせました。
    以降このブルーのボデーにロウズのロゴが描かれたモンテカルロは新時代NASCARの象徴的なマシンへとなっていきます。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/1/27

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    #24 Jeff Gordon/DU PONT 2002

    2002年シーズンのウィンストンカップシリーズを戦ったシボレーモンテカルロです。
    デイル・アーンハートの亡くなった2001年シーズンの年間王者に耀き、名実ともにNASCARを牽引する存在となったジェフ・ゴードンのマシンです。
    チームにダート上がりのジミー・ジョンソンをスカウトし迎え入れ、新たな時代のターニングポイント的な意味合いを持つシーズンのモデルとなっています。
    なおペイントスキーム自体は昨シーズンの大改革から変更は無く、クォーター下部に新しいスポンサーのロウズが追加された程度です。
    #NASCAR
    #24EVER

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    • 登録日:2019/3/18

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    #8 Dale Earnhardt Jr./Budweiser 2002

    2002年シーズンのウィンストンカップシリーズを戦ったシボレーモンテカルロです。
    赤と黒のカラーリングが美しい8号車をドライブするのはNASCAR界のアイドル的存在デイル・アーンハートJr.です。
    こちらはいつものACTION製ではなくRevell製のモデルとなっています。
    シャシがプラスチック製だったり、クリアケースが付属している等違いがありますが、モデルの出来的にはACTIONモデルと遜色ありません。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/1/27

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    #24 Jeff Gordon/DU PONT 1999

    1999年シーズンのウィンストンカップシリーズを戦ったシボレーモンテカルロです。
    1997年・1998年とウィンストンカップを連覇したジェフ・ゴードンが三連覇に挑戦した1999年のモデルです。
    開幕戦デイトナ500でポールトゥウィン・年間7勝と絶好調だったもののDNF7回が足を引っ張り、デイル・ジャレットにチャンピオンを獲られる結果となりましたが虹色の戦士が強さを魅せたシーズンとなりました。
    2019年2月1日 NASCAR Hall of Fame
    ジェフ・ゴードンはロジャー・ペンスキー、ジャック・ラウシュ、アラン・カルウィッキ、デイヴィー・アリソン等と共にNASCAR殿堂入りが発表されました。
    #NASCAR
    #24EVER

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    • 登録日:2019/3/18

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    #41 Kurt Busch/MONSTER ENERGY 2016

    2016年シーズンのスプリントカップシリーズを戦ったシボレーSSです。
    41号車を駆るのはOUTLAWカート・ブッシュ。
    漆黒のボデーにモンスターエナジーの象徴である3本の爪痕が印象的なモデルです。
    実車同様艶消し塗装が再現されており、他の艶ありモデルと比べ存在感が桁違いですね。
    ちなみに18号車を駆るカイル・ブッシュのお兄さんです。
    カート・ブッシュは2004年の、カイル・ブッシュは2015年のシリーズチャンピオンであり、兄弟揃ってチャンピオンを獲得したのはラボンテ兄弟以来2組目となります。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/5

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    #15 Michael Waltrip/NAPA Stars&Stripes 2003

    2003年シーズンのウィンストンカップシリーズを戦ったシボレーモンテカルロです。
    DEIの15号車をドライブするのはマイケル・ウォルトリップ。
    1981年・1982年・1985年のウィンストンカップシリーズチャンピオンであるダレル・ウォルトリップの弟です。
    このモデルはStars&Stripesとあるようにボデーに星条旗を模したデザインが施されており、独立記念日直近のデイトナで行われるpepsi400で使用されました。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/9

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    #18 Bobby Labonte/INTERSTATE BATTERIES 2004

    2004年シーズンのネクステルカップシリーズを戦ったシボレーモンテカルロです。
    インターステートバッテリーカラーが鮮やかな18号車をドライブするのはボビー・ラボンテ。
    2000年のウィンストンカップシリーズチャンピオンで、兄のテリー・ラボンテも1984年・1996年のウィンストンカップシリーズチャンピオンであり、NASCAR史上初の兄弟チャンピオンです。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/9

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    #20 Tony Stewart/HOME DEPOT 2003

    2003年シーズンのウィンストンカップシリーズを戦ったシボレーモンテカルロです。
    20号車をドライブするのは2002年のウィンストンカップシリーズチャンピオンであるトニー・スチュワート。
    所属するジョーギブスレーシングがポンティアックからシボレーへ変更した為このシーズンよりモンテカルロをドライブしています。
    ちなみにAピラーの根元部分にウィンストンカップシリーズチャンピオンロゴがプリントされているのですが、1/24スケールでもかなり小さく見えにくいですね。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/9

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    #2 Rusty Wallace/Miller Lite Penske Racing 50th Win 2003

    2003年シーズンのウィンストンカップシリーズで使用されたスペシャルペイントスキームです。
    このモデルは名門ペンスキーレーシングのNASCAR通算50勝達成を記念したペイントです。
    1972年から始まったロジャー・ペンスキー率いるペンスキーレーシングは1973年にマーク・ダナヒューが初勝利を記録。
    その後コンスタントに勝利を重ね、ラスティ・ウォレスは36勝をマーク。
    2003年シーズンはラスティ・ウォレスには勝利はありませんでしたが、2002年デビューのライアン・ニューマンが圧巻の年間8勝を記録し、第30戦カンザスで通算50勝となりました。
    そして第35戦ロッキンガムでこのスペシャルスキームはお披露目となったのです。
    ゴールドとブラックのツートンに50勝達成のロゴもボンネットとクォーターに描かれています。
    ちなみにペンスキーに初勝利をプレゼントしたマーク・ダナヒューですが。
    往年のインディファンやF1ファンは聞いたことのある名だと思いますが、あのマーク・ダナヒューです。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/18

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    #83 Brian Vickers/Red Bull 2010

    2010年シーズンのスプリントカップシリーズを戦ったトヨタカムリです。
    83号車をドライブするのはブライアン・ヴィッカース。
    2006年に発足したレッドブルレーシングチームですがその年は参戦が許可されず、本格的に始動したのは2007年からでした。
    その当時からレッドブルレーシング83号車のハンドルを握り続けたのがこのヴィッカースです。
    このモデルはヴィッカースモデルということになっていますが、2010年シーズンにヴィッカースは血栓の問題を抱えており、それがパス出来ず11レース参戦した後リタイアしています。
    なお2010年式ではありますが、GTウイングモデルではなく初めからスポイラーが装着された仕様でリリースされています。
    ちなみにグランツーリスモ5に収録されていましたので見知った人も多いのではないでしょうか。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/18

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    #3 Dale Earnhardt/GM Goodwrench Bass Pro Shops 1998

    1998年のThe Winstonを戦ったデイル・アーンハートのシボレーモンテカルロです。
    The Winstonは現在のオールスターレースの当時の呼び名であり、シャーロットモータースピードウェイで行われるスペシャルレースです。
    優勝賞金100万ドルという夢のようなレースです。
    このモデルはThe Winstonでのみ使用された物で、普段は黒1色のGMグッドレンチで戦うアーンハートが用意した1戦限りのスペシャルペイントスキームです。
    結果はダレル・ウォルトリップがエンジンブローでスローダウンしかけた所を避けようとして内側のジョン・アンドレッティとコンタクトしクラッシュしてしまい19位となりましたが、シャーロットの夜空に輝く黄金色のマシンは今なおファンの心を掴む伝説のペイントスキームとなっています。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/21

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    #43 Richard Petty/STP 1984

    1984年シーズンのウィンストンカップシリーズを戦ったポンティアックグランプリです。
    通算200勝という異次元の戦績を誇る"The KING"ことリチャード・ペティのキャリア最後の勝利を記録した1984年式のグランプリです。
    こちらのモデルは通常カラーとは違いカラークロム仕様となっており、その名の通りメッキ調のカラーリングが特徴です。
    全体がカラークロムになっているわけではなく、ACTIONモデルの特徴で特定の1色のみカラークロム処理されており、他のデカールやロゴは通常と変わらない質感になっています。
    一緒に飾られているリチャード・ペティのフィギュアは2018年に発売された3Dプリンターで出力されたフィギュアで、サイズは3.5インチなので1/24スケールのミニカーと並べると一回り大きいですが雰囲気は出ると思います。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/21

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    #22 Ward Burton/CATERPILLAR 2002

    2002年シーズンのウィンストンカップシリーズを戦ったダッヂイントレピッドです。
    22号車をドライブするのはワード・バートン。
    同じくNASCARドライバーのジェフ・バートンのお兄さんですね。
    こちらのモデルはホットウィールレーシングの1/24スケールダイキャストカーで、特にギミックも無く色分けも中途半端なのでセーフティネットとホイールを塗装してあります。
    ワード・バートンと言えばやはり2002年のデイトナ500での勝利が印象深いと思います。
    2002年のデイトナ500は今なお語り継がれるレベルで何度見直しても面白いレースですね。
    あとはブリストルで起こったデイルJr.ぶん殴り事件でしょうか。
    殴ったのはJr.本人ではなく走行中のマシンですが。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/23

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    #99 Jeff Burton/CITGO 2002

    2002年シーズンのウィンストンカップシリーズを戦ったフォードトーラスです。
    99号車をドライブするのはジェフ・バートン。
    兄であるワード・バートンと共にトップカテゴリーであるウィンストンカップシリーズに参戦し、バートン兄弟として人気を集めました。
    ラウシュレーシングとリチャードチルドレスレーシングという2つのビッグチームでドライブし、特にラウシュ時代にコカ・コーラ600というシリーズ最長である600マイル(965.6km)を走るレースを2度制しています。
    こちらのモデルはホットウィールレーシングの1/24スケールモデルです。
    ボデーのベースの色がブルーで上にホワイトの塗装がされているのですが、塗装の質が悪いのか少し透けていて、経年劣化により若干黄変しています。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/23

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    #16 Greg Biffle/Ortho Home Defense 2015

    2015年シーズンのスプリントカップシリーズを戦ったフォードフュージョンです。
    16号車をドライブするのはグレッグ・ビフィール。
    NASCARの門戸を叩いた時よりラウシュレーシングに所属しており、トラックシリーズ・ブッシュシリーズ・ウィンストン~スプリントカップとラウシュ一筋で参戦していたドライバーです。
    この衝撃的なペイントスキームは害虫駆除系の製品を販売するオルソ社のペイントスキームで、あらゆる害虫の侵入を薬剤を散布することにより防ぐという意気込みの製品をプロモーションしています。
    この製品はアリ・ゴキブリ・クモ・蚊・トコジラミ・ダニ・ノミ・ハエ・スズメバチ・コガネムシ等々に効果のある薬剤なので、マシンの至る所に虫が描かれています。
    しかもデフォルメされた可愛いものでなく、わりとガチめに描いてあるので説得力が違いますね。
    ちなみに2015年のオルソスキームは3パターンありますが、その全てに虫が描かれています。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/2/27

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    #3 Dale Earnhardt/GM Goodwrench 2001

    2001年シーズンのウィンストンカップシリーズを戦う筈だったシボレーモンテカルロです。
    漆黒の3号車をドライブするのはデイル・アーンハート。
    リチャード・チルドレスが2001年シーズンを戦うために用意したこの3号車がデイトナのターン4を立ち上がって来ることはありませんでした。
    February 18,2001
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/3/5

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    #2 Rusty Wallace/miller Genuine Draft 2005

    2005年シーズンのネクステルカップシリーズを戦ったダッヂチャージャーです。
    2号車をドライブするラスティ・ウォレスが2005年シーズン一杯での引退を発表し、22年間のキャリアに幕を下ろしました。
    このモデルはシカゴで行われたUSG Sheetrock 400で使用されたペイントスキームで、1994年に使用していたサンダーバードのペイントスキームを模したスローバックペイントスキームです。
    またクォーターにはラスティの引退を記念したスペシャルロゴが追加され、1989年ウィンストンカップシリーズチャンピオンの引退に華を添えています。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/3/5

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    #42 Jamie McMurray/Texaco Havoline 2005

    2005年シーズンのネクステルカップシリーズを戦ったダッヂチャージャーです。
    42号車をドライブするのはジェイミー・マクマレー。
    2002年の衝撃のデビュー以来チップガナッシに所属していたマクマレーの最後のシーズンのマシンです。
    最後と言ってもラウシュへ武者修行へ出た後2010年には戻ってくるのですが。
    Texaco/Havolineのペイントは一貫性がありますね。
    各時代のモデルを並べると感慨深いものがあります。
    #NASCAR

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    • 登録日:2019/3/7

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    #42 Juan Pablo Montoya/Texaco Havoline 2007

    2007年シーズンのネクステルカップシリーズを戦ったダッヂチャージャーです。
    42号車をドライブするのは元F1ドライバーのファン・パブロ・モントーヤ。
    コロンビアの暴れん坊ですね。
    モントーヤのNASCAR挑戦は衝撃的なニュースでしたが、2003年に当時所属していたウィリアムズのF1マシンとジェフ・ゴードンのマシンを交換してドライブするというイベントがあり、その時の体験がキッカケだったのではないでしょうか。
    2007年はNASCAR的にも大改革の時期であり、新世代のマシン規定COTが導入され、このモデルのGEN4は第12戦で使用されなくなりました。
    その為シーズン前半限定のモデルとなっております。
    #NASCAR

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    #42 Juan Pablo Montoya/Texaco Havoline 2007

    2007年シーズンのネクステルカップシリーズを戦ったダッヂアベンジャーです。
    2007年シーズンより導入されたCOTモデルです。
    GEN4と並べると全くの別物へなったことが分かりますね。
    全ての車両は同一のテンプレートに従いマシンを作らなければならないため、車種ごとの違いはほぼ無くなっています。
    またフロントスポイラーとリアウイングが装着され、それまで多少残っていたストックカー感が無くなり純レースカー的な外見となりました。
    モントーヤはこのアベンジャーを駆りデビューイヤーながらロードコースであるソノマレースウェイでいきなり優勝を飾ります。
    シーズン中モントーヤはトップ5を3回・トップ10を6回記録しルーキーオブザイヤーを受賞しています。
    このモデルはそのルーキーオブザイヤー受賞を記念したモデルであり、トランクリッドにルーキーオブザイヤーロゴが描かれています。
    #NASCAR

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