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ミューゼオとは? よくある質問
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各国の代表ユニフォーム

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    Nederlands 92

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    Portuguesa 2014-2015 HOME #7_RONALDO

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    Italia 2014-2015 HOME

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    日本代表 2018-2019 HOME

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    日本代表_FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアル

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    日本代表 1994 HOME #11KAZU

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    日本代表 1998(asics) HOME #10_名波

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    日本代表 2005-2007 HOME #5宮本

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    日本代表 1993 HOME #11KAZU

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    日本代表 2016-2017 HOME

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    Yugoslavia 1992-1996

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    Deutschland 2012-2013 AWAY

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    Italia 1995-1996 HOME

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    Deutshland 2012-2013 HOME

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    日本代表 2002-2003

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    Brazil 1994-1995

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    Argentina 2007-2009

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    Sverige 1996-1997

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    日本代表 1996-1997(PUMA)

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    日本代表 2004-2005 HOME #19_大久保

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    日本代表 2010-2011

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    日本代表 2014-2015 HOME

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    Nederlands 1994-1995 HOME

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    España 2004-2005 #7_RAUL

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    Deutshland 1994-1995

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    Nederlands 1992-1993

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    Nederlands 92

    ユーロ92スウェーデン大会で着用されたモデル。サプライヤーがlottoに変更された。身頃にはlottoのロゴマークを模したスカシが大きく入っている。ドイツ、スコットランドと同じグループリーグでドイツを破って準決勝に進出し、欧州連覇の夢が膨らんだが、伏兵デンマークにPKで破れベスト4で敗退した。
    この大会では全4試合で、ホームモデルしか着用されなかった。 #football

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    • 登録日:2018/9/7

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    Portuguesa 2014-2015 HOME #7_RONALDO

    2014-2015年ブラジルW杯着用モデル。
    ホームモデルは変形のグラデーションボーダー。2014年3月のカメルーン戦で初投入された。アウェイモデルは白のスタンドカラーポロタイプ。6月のメキシコ戦で初投入されたが、本大会では着用の機会はなかった。イブラヒモビッチ率いるスウェーデンをプレーオフで破って本大会に出場するも予選リーグ3位に終わった。

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    • 登録日:2018/9/7

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    Italia 2014-2015 HOME

    ブラジルW杯着用モデル。ホームモデルは2014年3月のスペイン戦で初投入。ポロ襟タイトフィットのシンプルなデザイン。アウェイモデルはピンストライプのデザインとなっている。

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    日本代表 2018-2019 HOME

    2018 FIFAワールドカップロシア大会に向けた日本代表の新ホームユニフォーム。日本の伝統色である深い藍色を意味する”勝色”をコンセプトに一新されたデザインで、“刺し子柄”が特徴。“刺し子柄”には「日本サッカーの歴史を築いてきたすべての選手、スタッフ、そしてサポーター達の想いを紡ぐ」というメッセージが込められているそう。

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    • 登録日:2018/9/7

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    日本代表_FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアル

    2017年5月にワールドカップ初出場から20周年を記念して発売されたモデル。 日本サッカーファンが歓喜した1997年11月16日のマレーシア・ジョホールバルで行われたFIFAワールドカップ初出場を決めた試合で着用した印象的なユニフォームを現代的にリデザインし、現行モデルのテクノロジーをそのままに進化を遂げたメモリアルユニフォーム。袖にあしらったアイコニックな炎のデザインと襟元のジャパンレッドのデザインは、サッカー日本代表の情熱と世界の舞台で躍動する姿を表し、胴体脇には、アディダスの象徴的デザインのスリーストライプスをプリントし、現代のリニューアルを遂げたモデル。

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    • 登録日:2018/9/7

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    日本代表 1994 HOME #11KAZU

    ドーハの悲劇後、新生日本代表の指揮官として新たに赴任したファルカン監督。小倉や前園など若手を積極的に登用したが、アジア大会で韓国に敗れ、わずか5ヶ月で解任された。
    デザインは1992年から1994年まで同一でサプライヤーはadidas→PUMA→asics→adidasとなっている。

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    日本代表 1998(asics) HOME #10_名波

    記念すべきワールドカップ初出場を飾ったモデル。
    しかしそのフランス大会では3連敗を喫した。
    サプライヤーはasicsが務め、こちらも日本のメーカーとしてワールドカップ初出場を遂げた。
    デザインは前モデルを踏襲しているが、両袖に入った炎模様が少し小さくなった。当時10番だった名波浩のサイン入り。
    左胸の協会エンブレムの下に「FIFA WORLD CUP FRANCE 98」の文字が入っている。

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    日本代表 2005-2007 HOME #5宮本

    ジーコ監督の元、中田英寿や中村俊輔を擁し、ドイツW杯を戦ったモデル。両脇に「刀紋」をイメージしたラインが入り、世界に挑むサムライ魂をイメージしている。
    初戦のオーストラリア戦で衝撃の逆転負けを喫し、クロアチアにスコアレスドロー、ブラジルに大敗と1勝も上げられないまま、失意の下に大会を去った。背番号はキャプテン宮本の5番。本大会後中田英寿は現役を引退した。

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    日本代表 1993 HOME #11KAZU

    アメリカW杯予選着用モデル。1次予選では前回出場国のUAEを沈め、勇躍最終予選の地カタール・ドーハに乗り込んだ。宿敵韓国にも競り勝ち、最終戦のイラクに勝てば悲願達成となったが、後半ラストプレーで痛恨の同点弾を浴び、得失点差で出場権を逃したドーハの悲劇のモデル。 #football

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    日本代表 2016-2017 HOME

    代表のユニフォーム史上、最も濃い"青"を用いたボディーの前面に、11人の選手の個性を表す、11本の異なる青で構成されたボーダーを配している。また、中央の赤のラインは12本目のラインで12人目のプレーヤーとしてサポーターを表現している。
     アウェイモデルは伝統の白に、ダイヤモンドの輝きから発想を得た、個性的な青の総柄グラフィックを配したデザイン。
     初着用はワールドカップ二次予選シンガポール戦(ホーム)。 

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    Yugoslavia 1992-1996

    出場出来なかった幻のEURO92用に作られたと言われているユニフォーム。96年に来日時着用されていたモデル。オシム監督時代。

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    Deutschland 2012-2013 AWAY

    ドイツ伝統のアウェーユニフォーム。緑は1994年USAW杯以来。

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    Italia 1995-1996 HOME

    ユーロ96予選中盤から投入されたモデルは、初めてNIKEが大国のサプライヤーとなった記念碑的モデル。R.BAGGIOとDEL PIELOが初めて代表で一緒になった時のもの。

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    Deutshland 2012-2013 HOME

    ドイツ代表ホーム伝統の白。2012年6月13日ユーロでオランダと対戦した際のモデル

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    日本代表 2002-2003

    日韓ワールドカップを戦ったモデル。地元開催で見事ベスト16に進出した。国土を象徴する海と、スピード感を表す青の生地を組合わせたコンビのデザイン。首元から袖にかけてを彩る赤いラインは、日本の象徴富士山になぞらえている。

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    Brazil 1994-1995

    94年アメリカワールドカップ優勝後のモデル。エンブレム上の星が4つになってすぐのSeleçãoユニフォーム。

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    Argentina 2007-2009

    南アフリカW杯予選着用モデルは一転シンプルなデザインとなった。adidasインヴィクトを採用。マラドーナ監督の下、予選では大苦戦したが、最終節でやっと本大会出場を果たした。

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    • 登録日:2018/9/7

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    Sverige 1996-1997

    父親の出張土産。98年フランスW杯予選を戦ったモデル。オーストリア、スコットランドの後塵を拝し、ラーションなど優秀な選手がいて、前回3位にもかかわらず、出場を逃した。97年キングスカップで加茂ジャパンと戦った時も、このモデルを着用。

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    日本代表 1996-1997(PUMA)

    フランスW杯予選着用モデル。加茂監督解任、岡田監督昇格という荒療治を乗り越え、本大会初出場を果たしたモデル。「ジョホールバルの歓喜」も同モデルだが、このモデルは、adidas、asics、PUMAの3メーカーで1年ずつ提供したレアなモデル。

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    • 登録日:2018/9/7

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    日本代表 2004-2005 HOME #19_大久保

    ジーコ監督の下ドイツW杯を目指したアジア予選モデル。従来より明るい青をベースにこれまでより深い青のシャドーを3本ラインで配置してある。この濃淡の青は「経験」と「挑戦」を象徴している。04年アジアカップでは完全敵地の中国で奇跡の連覇を、W杯予選では世界最速で本大会出場を果たした。

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    日本代表 2010-2011

    「世界を驚かす」「革命を起こせ!」という目標を掲げ、岡田監督の下で南アフリカW杯ベスト16、ザッケローニ監督の下でアジアカップ優勝を含む16連勝を果たしたモデル。濃い目のジャパンブルーをベースカラーに、八咫烏(やたがらす)の羽を散りばめ、胸元と奥襟部に大胆な赤をあしらった。左胸の日の丸は歴代ユニフォームの生地を砕き、新たに紡いだ糸で織り上げられている。史上初めて「フォーモーション」「テックフィット」という異なる機能を持つ2タイプから選手自身が選べるようにした。「テックフィット」の背部に施されたTPUパワーバンドが象徴的。

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    • 登録日:2018/9/7

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    日本代表 2014-2015 HOME

    前モデルより鮮やかな青みが強調され、コンセプトは「円陣」。背面に毛筆で描かれた一本線は、選手がピッチ上で「円陣」を組んだ際にひとつの大きな輪となるようにデザインされている。

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    • 登録日:2018/9/7

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    Nederlands 1994-1995 HOME

    アメリカW杯とユーロ96予選を戦ったモデル。アメリカW杯ではサウジアラビア、ベルギー、モロッコとのグループを1位突破、アイルランドを降してベスト8に進んだが、準々決勝でブラジルとの壮絶な死闘の末、2-3で散った。ユーロ96予選ではチェコ。ノルウェー、ベラルーシらとの組を2位で突破した。身頃には協会のエンブレムでもあるライオンがスカシで入っている。W杯では胸ゼッケンありモデル、ユーロ予選では胸ゼッケンなしモデルが着用された。結局、ユーロ92からユーロ96予選までの4年間、スカシの違いはあるが基本的に同じデザイン、メーカーで通したことになる。ライカールトの背番号3番入り。

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    • 登録日:2018/9/7

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    España 2004-2005 #7_RAUL

    ユーロ2004とドイツW杯予選を戦ったモデル。Vネック部のワンポイントが凝っている。このモデルではサードモデル(紺)の着用も見られた。RAULの背番号入り。

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    • 登録日:2018/9/7

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    Deutshland 1994-1995

    awayモデル。アメリカW杯、ユーロ96予選着用したもの。マテウス、クリンスマンが在籍していた時代。

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    • 登録日:2018/9/7

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    Nederlands 1992-1993

    アメリカW杯予選を戦ったモデル。予選では胸ゼッケンはつかない(AWAYはゼッケンあり)。ユーロ92モデルとデザインは変わらないが、身頃に入ったスカシが変更され、lottoロゴマークと協会エンブレムの「王冠をかぶった獅子」マークの組合せとなった。オランダトリオ在籍時モデル。 #football

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    • 登録日:2018/9/7

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