J-29 警笛レール

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1988年〜1999年にかけて発売されました。
当該商品は単3電池2本で動作するサウンド系情景部品の第2弾でありまして、青い溝部分を列車が通過すると汽笛の音を模した電子音が鳴る仕組みであります。
また当該商品は橋げたを取り外す事で平面レイアウトに使用する事も可能ですが、こちらも自動発車駅の例に漏れず横幅が広いため、複線のレイアウトに使用する事は困難を極める代物であります。

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