WIND & WUTHERING / GENESIS

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スティーヴ•ハケットが在籍した最後のアルバムとなったジェネシスの8作目。
プログレなジェネシスの到達点かと思います。
フィル•コリンズが完全に主導権を握りますが、既にプログレに代わる音楽が台頭してきており、以降ジェネシスもポップな路線に軌道を変えます。
個人的には、ピーター•ガブリエル時代からここまでがジェネシスです。
ここでもジャケット・デザインはコリン・エルジーとヒプノシス。

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