mugen Museum

by ミューゼオロゴ
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Since 2019 August

"実験音楽工房 ヴァーチャルミュージアム へ ようこそ "

ミュージアム・オーナー

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mugen

入館者数48654人

アイテム展示数620個

いいね!数609個

Museum Owner

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mugen

様々なプログラミング言語を使って、音楽を自動作曲しています。 使用している言語 ・awk ・COBOL ・JavaScript ・R ・サクラ ・ドリトル ・なでしこ

https://yamazawa.bandcamp.com/

Floor Map

  • 41F

    昭和の音楽活動

    1
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  • 40F

    鶴岡南高校吹奏楽研究会 定期演奏会プログラム

    7
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  • 39F

    Cambrian Game 2021

    94
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  • 38F

    二面の箏によるディフェレンシアス

    2
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  • 37F

    十三絃のための練習曲集

    8
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  • 36F

    OpenProcessing

    7
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  • 35F

    ensemble ciconia

    3
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  • 34F

    演奏活動

    6
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  • 33F

    習作

    44
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  • 32F

    K × I × Y三人展

    1
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  • 31F

    佳興の会

    6
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  • 30F

    SoundScape 2020 (時の断片)

    5
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  • 29F

    SoundScape 2019 (saudade)

    24
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  • 28F

    SoundScape 2016 (nostalgia)

    24
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  • 27F

    Cambrian Game 2020

    87
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  • 26F

    鶴岡 水上の音楽祭 2019

    14
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  • 25F

    実験音楽工房 2017

    2
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  • 24F

    実験音楽工房 2016

    4
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  • 23F

    実験音楽工房 2015

    2
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  • 22F

    p5.js

    9
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  • 21F

    失われゆく風景(今野速巳 水彩画の世界)

    8
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  • 20F

    Winamp Skin (Classic)

    8
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  • 19F

    Oatmeal skin

    5
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  • 18F

    カバーアート

    12
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  • 17F

    HTML アート

    13
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  • 16F

    D3 アート

    8
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  • 15F

    SVG アート

    12
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  • 14F

    Bit Arrow で CG

    12
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  • 13F

    One-Synth-Challenge II

    25
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  • 12F

    なでしこ CG コレクション

    14
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  • 11F

    西行

    8
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  • 10F

    Frammenti di tempo

    13
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  • 9F

    Palindrome

    14
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  • 8F

    文字のCG

    12
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  • 7F

    SoundScape2016 グラフィック譜

    12
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  • 6F

    COBOL CG コレクション

    5
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  • 5F

    ドリトル CG コレクション

    10
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  • 4F

    One Synth Challenge

    22
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  • 3F

    SoundScape

    12
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  • 2F

    one-liner-music

    20
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  • 1F

    A・COMPANY discography

    26
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  • Museum Library

    Library
  • Entrance

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Museum Library

1F A・COMPANY discography 26

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プログラミング言語により生成した曲のアルバムリストです。

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2F one-liner-music 20

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このアルバムはテキスト音楽「サクラ」を使って、一行(140文字以内)のスクリプトでどの程度までの音楽を生成できるかを実験したものです。録音のために使ったスクリプトをトラック毎に記述してあります。 作品を固定化するため、System.RandomSeed() 関数で乱数の初期化をしています。

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3F SoundScape 12

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Sound + Landscape

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4F One Synth Challenge 22

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パーカッションも含め5トラック全てを1種類のフリーシンセで演奏してみました。曲はe-oto2(COBOL版)で生成しました。

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5F ドリトル CG コレクション 10

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教育用オブジェクト指向プログラミング言語「ドリトル」により生成したグラフィックス

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6F COBOL CG コレクション 5

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事務処理用のプログラミング言語と言われている「COBOL」でグラフィックのプログラムを書いてみました。プロットは「gnuplot」を使っています。

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7F SoundScape2016 グラフィック譜 12

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SoundScape2016の音を統計用とグラフィックのシステム[R]で視覚化したものです。「実験音楽工房2016展」用の展示作品。

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8F 文字のCG 12

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教育用オブジェクト指向プログラミング言語「ドリトル」で作った文字をデザインに使った「ラッピングペーパージェネレータ」

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9F Palindrome 14

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二声の回文的カノンによる変奏

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10F Frammenti di tempo 13

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COBOL + LilyPond で音楽生成

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11F 西行 8

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日本語プログラム言語「なでしこ」を使って作成した「西行 Ver.2」を使って作曲しました。 歌声の合成には「SInsy(HMM-based Singing Voice Synthesis System)」を使っています。

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12F なでしこ CG コレクション 14

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日本語でプログラミングできる言語「なでしこ」によるCG

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13F One-Synth-Challenge II 25

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フリーで使えるシンセ1台で様々な音色を作って演奏させてみる「One-Synth-Challenge」の第2弾。今回はドラムのパートにドラムシンセを使っています。

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14F Bit Arrow で CG 12

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Bit Arrow 版ドリトルを使った CG プログラム

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15F SVG アート 12

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SVGアニメーションを使った、ちょとだけアートな作品

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16F D3 アート 8

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D3(Data-Driven Documents )を使った、ちょとだけアートな作品

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17F HTML アート 13

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GLSL+WebAudio HTML5+SVG で作った音と映像のコレクション。GLSL+WebAudio で作成されたものは、音に反応して映像が動きます。

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18F カバーアート 12

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様々なプログラミング言語を使って作曲したアルバムのカバーアート。実験音楽工房2015展のための展示作品です。

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19F Oatmeal skin 5

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フリーのVSTシンセ「Oatmeal」の美麗なスキン

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20F Winamp Skin (Classic) 8

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Windowsのメディアプレイヤーとして一世を風靡した「Winamp」にはスキン機能があります。その日の気分でデザインを変えられるのが素敵です。

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21F 失われゆく風景(今野速巳 水彩画の世界) 8

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山形県鶴岡市在住の画家、今野速巳氏の水彩画コレクションです。今はもう失われてっしまった風景の貴重な記録にもなっています。

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22F p5.js 9

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ProcessingのJavaScript版「p5.js」を使って生成した作品です。ブラウザ上で作品を見ることができます。

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23F 実験音楽工房 2015 2

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東京・山形で開催した『実験音楽工房2015』展のアーカイブです。

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24F 実験音楽工房 2016 4

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東京・山形・鶴岡で開催した『実験音楽工房2016』展のアーカイブです。

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25F 実験音楽工房 2017 2

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東京・鶴岡で開催した『実験音楽工房2017』展のアーカイブです。

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26F 鶴岡 水上の音楽祭 2019 14

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地元鶴岡でプロデュースした「鶴岡 水上の音楽祭 2019」のコンサート記録です。 https://twmf.webnode.jp/

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27F Cambrian Game 2020 87

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Cambrian Game NewYear2020 で使った写真のコレクション

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28F SoundScape 2016 (nostalgia) 24

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Processingで作成した「SoundScap 2016」の映像と音のアーカイブ

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29F SoundScape 2019 (saudade) 24

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Processingで作成した「SoundScape 2019」の映像と音のアーカイブ

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30F SoundScape 2020 (時の断片) 5

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K×I×Y 三人展 vol.1 のために制作した作品です。 https://kiy2020.peatix.com/

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31F 佳興の会 6

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「佳興の会」邦楽ライブのアーカイブです。 佳興の会の名前は、中国北宋時代の儒学者「程明道」の七言律詩「秋日偶成」の中の対句「萬物静見皆自得 四時佳興與人同」(万物を静かに眺めてみると所を得て分に安んじ楽しんでいる。春夏秋冬の趣は人間の営みと一体となって変化していく。)に由来します。

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32F K × I × Y三人展 1

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「K・I・Y」は、鶴岡在住の三名のアーティスト(木村修身・石黒清一・山澤昭彦)が結成したグループです。三名は高校の同級生(昭和40年卒鶴岡南高校3年4組)という、共通項を持っています。

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33F 習作 44

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実験的作品のコレクション

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34F 演奏活動 6

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参加したライブや録音などのアーカイブです。

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35F ensemble ciconia 3

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リコーダーアンサンブル「アンサンブル・チコーニア」によるリモート演奏

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36F OpenProcessing 7

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Web上で「p5.js」のコーディングや実行ができる「OpenProcessing」に投稿した作品です。

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37F 十三絃のための練習曲集 8

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箏は曲により様々な音律に調弦できます。この曲集では第Ⅰ曲~第Ⅷ曲まで、ちょっとずつ調弦を変えて演奏するようにしてみました。調弦を変えることで曲の雰囲気も少しずつ異なってきます。 この曲集は、教育用オブジェクト指向プログラミング言語『ドリトル』で書かれたプログラムにより自動作曲されました。プログラムは、与えられた曲生成のためのパラメータを解釈して各々の曲を生成します。 曲を生成するためのパラメータは、小節数やテンポ、音の高さや長さを決める音符のセットなどです。音符セットの中から音をランダムに選択することで、自動的にメロディーが生成されます。第Ⅰ曲~第Ⅷ曲までの8つの曲は、各々異なる音符セットを使っています。曲毎に音符セットを変えることで、驚くほど多様な曲が生成されていきます。

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38F 二面の箏によるディフェレンシアス 2

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「二面の箏によるディフェレンシアス」は、二人の箏の演奏者のための変奏曲集です。第一曲は「平調子」、第二曲は「古今調子」に調弦した箏で演奏するようになっています。 各曲は、一段から六段までの六つの部分に分かれています。どれも32小節で構成されていてどの段も同じメロディー(音の高さの並び)になっているのですが、リズムパターン(音の長さの並び)が各々異なっています。別の言い方をすると、二段目から六段目は一段目の変奏になっています。パート(箏1、箏2)毎にどの段も同じメロディーなのに、各段のリズムパターンを変えることで合奏した場合に絶妙な音の組み合わせが生まれます。 この曲集は、教育用オブジェクト指向プログラミング言語『ドリトル』で書かれたプログラムにより自動作曲されました。全ての曲は、ある特定の数により計算される乱数の種を元にして生成されています。

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39F Cambrian Game 2021 94

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Cambrian Game NewYear2021 に出展した写真のコレクション( http://cambrian.jp/tree/?session=newyear2021 )

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40F 鶴岡南高校吹奏楽研究会 定期演奏会プログラム 7

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第50回の記念演奏会に向けてコレクションした定期演奏会のプログラムです。

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41F 昭和の音楽活動 1

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私の青春時代に関わった演奏会や演劇などのアーカイブです。

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Museum of mugen はいかがでしたか?
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    2019/8/16

    お気に入り切手ミュージアム

    大変興味深い内容です。
    私はシステムエンジニアで、音楽大好きです。
    以前通信カラオケの打ち込みをアルバイトでやっておりました。。。
    リリコン(ウインドシンセ)にハマりアナログシンセの愛好家であります。
    また、覗かせて頂きますm(__)m
    COBOLですかあ~(^_^;

    返信する
    • File
      2019/8/18

      mugen

      COBOLならマニュアルがなくてもプログラムが書けるという、ガラパゴスな日曜プログラマーです。
      音楽もやっているので、色んな言語で音楽を生成してみるというのを趣味でやってます。いわば打ち込みの自動化(笑)です。
      このアルバムは全てプログラムによる生成音楽です。
      https://muuseo.com/mugen/collection_rooms/1
      簡単な解説をモノ日記に書いてみました。
      よろしくお願いいたします。
      https://muuseo.com/mugen#article

      返信する

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