ハナビラダカラNo6

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名前 ハナビラダカラ

<殻長>
約8.9㎜~37.9㎜

<分布>
男鹿半島と房総半島以南、小笠原群島母島、瀬戸内海~インド・太平洋

<生息環境>
潮間帯の岩礁、サンゴ礁など

<特徴>
殻は光沢が強い。
淡い灰緑色で黄色の環状紋が入っている。
腹面は白い。

とのことです。

初めは黄色いラインを見てキイロダカラかと思っちゃいましたが、よく見たらどうも違うようでこの黄色いラインで判断しました。

参考文献『タカラガイ・ブック』池田 等/淤見 慶宏 成山堂書店
P164、165

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