File
File
File
File
File
File
File
File

The Garage 中目黒

  • #ユニオンワークス出身
  • #オリジナルシューズも展開
  • #実店舗あり
  • #東京都

お客様のために全力、事実はしっかりと伝える「The Garage(ザ・ガレージ)中目黒」。「靴の修理結果に対して過度の期待をもたせない。最悪なケースを事前に伝えておく」と、しっかりとしたスタンスがあるからこそお客さんからの信頼も厚い。修理用の機材が豊富に揃っており、パーツも一部イギリスから取り寄せるなど修理に対するこだわりに一切抜かりはない。店内は白の壁一面で天井が高いので開放感があり、女性の方も安心できる空間で客様を迎え入れる。

東京都目黒区中目黒3-1-4 山の手コーポ102 大きな地図で見る

03-6303-4886

営業時間:12:00~20:00 <定休日:水曜日>

*お店に足を運ぶ前に、HomePageで最新の情報を確認することをお勧めします。

STORY

RECOMMEND BRANDS

RECOMMEND STORY

「一手間から『楽しみ』を再発見して欲しい」間中さんの想いが詰まったハンカチブランド「H TOKYO」  _image

「一手間から『楽しみ』を再発見して欲しい」間中さんの想いが詰まったハンカチブランド「H TOKYO」

昔から映画や音楽、バイクが好き。でも、「なぜ?」と聞かれると困ったもので。気付いたら考えていたので「好き」、「なぜ好きか」は考えたことがない。本連載では、僕が好きなモノの作り手さんにお話しを聴いて、「なぜ好きか」に迫り、
モノが持つ魅力を見つけていきます。今回はハンカチブランド「H TOKYO」を展開しているオールドファッション株式会社の代表取締役 間中伸也さんにお話しを伺いました。

昭和なんだけどおしゃれ。石油ストーブを集め続けた尾田さんが感じる「Stove & Peace」_image

昭和なんだけどおしゃれ。石油ストーブを集め続けた尾田さんが感じる「Stove & Peace」

石油ストーブと宇宙船。
全く関係がなさそうな2つの言葉だが、石油ストーブの写真を眺めると、近いものを感じる。まるで、今にも石油ストーブが空に向かって飛び立つかのような錯覚になるのだ。
「スペーシー(宇宙的)な感じが好き」
そう語るコレクション・ダイバーの尾田さんは、昭和の古い石油ストーブを集め、冬の暖房器具として現在も利用をしている。25台の石油ストーブを集めた尾田さんに、石油ストーブの魅力を詳しく訪ねてみた。

ガンジーとアラン、それにフェアアイル。今尚、英国ニットに惹かれる_image

ガンジーとアラン、それにフェアアイル。今尚、英国ニットに惹かれる

学生時代から思い入れがあり、今また日常の相棒として頼りになっている英国ニット。

しばらくスーツばかりの生活を送っていたが、ここ最近ニットの出番が多くなってきた。外出が減り家で作業することが増えたからか、ジャケットの代わりにカーディガンやニットベストを羽織っている。ジャケットほど肩に力が入らず、かといってスウェットやパーカーほどゆる過ぎず、今の生活にちょうどいい。

箔×照明。日本人のDNAが宿る灯り「月繭」の誕生まで_image

箔×照明。日本人のDNAが宿る灯り「月繭」の誕生まで

金とプラチナの箔は隆起し、静謐な影を落とします。簡潔で控えめな美しさは、すべての色が薄墨色にしずんでしまう秋の夕暮れ、水を用いず岩や砂などで山水を表現した枯山水に通じています。

箔と照明、それぞれの陰影を自在に操るふたりの匠から生まれた灯り「月繭」。

自然をモチーフに光が生み出す癒しの影をデザインする手法を得意とする照明デザイナー・遠藤道明さんと、伝統技術を昇華し箔のアートというジャンルを切り拓いた箔工芸作家・裕人礫翔さんが手がけた照明、「月繭」の完成までを記録します。