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ミューゼオとは? よくある質問

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100% 4car set 22-1

GONE IN SIXTY SECONDS CAR SET
Hot Wheels Collectibles
・1949 Mercury
・1938 Ford C.O.E.(Tow Truck)
・1967 Shelby GT-500 “ELEANOR”
・Dodge Viper GTS

2000年に映画公開されたニコラス・ケイジ主演の「60セコンズ」(’74年公開のバニシング in 60のリバイバル版)のSet。流用キャストをベースに劇中車をモチーフにしてます。ただ'38 FORDのトラックは盗んだ車を運ぶイメージ用で劇中には登場していません。
※'49 MERCは年式までは定かではありませんが、似たLEAD SLEDが出てました。艶のある黒ベースに紫のフレイムス、カッコ悪い訳はありません! 相変わらず、良い形と怪しさがあります。見惚れてしまいます。
※'38 FORD C.O.E.はエルウッディ・カスタム(100% 2car set NO.1にて公開中)のVer.違い。デッキの木目が非常にリアル(印刷では無い)。ボディと同色のホイールもリム部がメッキなので全体を引き締まり良い雰囲気です。もちろん、ルースならではの遊びも可能。
※全2回に分けて紹介してます。22-2はこちら。
https://muuseo.com/twinmill/items/308

100% 4car set 22-2
99年GONE IN SIXTY SECONDS CAR SET 「GONE IN SIXTY SECONDS」は70年代に公開された「バニシングin60」のリメイク版で個人的にそっちのCAR SETも出して欲しかったと要望。60セコンズの物語としては車泥棒の話で1日で50台盗む計画を実行する話。バニシングと同じ、パトカーとのカーチェイスが見所。2000年公開。 ※'67SHELBY GT500"Eleanor"。主役の車。劇中でエルノアと言うニックで呼ばれ、パトカーとのカーチェイスを繰り広げ、最後は潰されてしまう。劇中車はカスタムされたGT500でHotRodデザイナーのスティーブ・スタンフォード氏が制作された。HWではノーマルのGT500で流用キャストベースにエルノアぽさを追求して上手く纏めている。E/Gのディテールや劇中でも印象が残るウッドステアリングも感じ良く仕上がっています。 ※'98DODGE VIPER GTSも劇中で盗まれる車の1台。100%以前のコレクタブル初期のキャスト流用なのでディテールの甘さは否定出来ないがE/Gの赤ヘッドやラゲージのスペアタイヤなど、観てそそられる部分はある。バイパーのクーペらしさは十分に伝わり、エルノアと同じSHLBY仕様なのも良い。 ※その他のC.O.E.トラックに載ったマーキュリーは22-1を参照。
https://muuseo.com/twinmill/items/308

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History

  • 2017/06/23

    アイテムの公開が始まる

  • 2018/06/03

    "いいね!"が10人を超える
    公開後、346日目での達成!

  • 2018/06/04

    "いいね!"が20人を超える
    公開後、347日目での達成!