MATTEL HOT WHEELS(USA) GHOSTBUSTERS ECTO-1 (1959 CADILLAC)

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    nonstop24hours

    2020/03/15

    今コレのフィギュアebayで売ってますよ。😈

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    nonstop24hours

    2020/03/15

    コレです。

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    • Lion

      toy ambulance

      2020/03/15

      この面子ですね。

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      nonstop24hours

      2020/03/15

      懐かしいです。今この映画の2を作ってるらしいです。ちょっと見たい。🤩

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    • Lion

      toy ambulance

      2020/03/15

      これのことですか?
      https://www.ghostbusters.jp/

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      nonstop24hours

      2020/03/15

      そーです。😍若干楽しみにしてます。

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      woodstein

      2020/03/15

       重箱の隅をつつくようなことですが、今年公開の『ゴーストバスターズ/アフターライフ』はパート3の位置づけ、『ゴーストバスターズ』のタイトルのついたものでは4番目の作品となります。

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      nonstop24hours

      2020/03/15

      知らなんだー。です。woodstein さんありがとうございます。🙏

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    • Lion

      toy ambulance

      2020/03/15

      woodさん
       コメント、ありがとうございます。
       1作分のずれは、2016年版の扱いが違うためでしょうか?
       ハロルド・ライミスが亡くなったために紆余曲折があったとか?

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      woodstein

      2020/03/17

       整理する意味も込めて、再度コメントさせてもらいます。「ゴーストバスターズ」という語が邦題に含まれている映画は製作順に、
      1.『ゴーストバスターズ』(1984年公開)
      2.『ゴーストバスターズ2』(1989年公開)
      3.『ゴーストバスターズ』(2016年公開)
      4.『ゴーストバスターズ/アフターライフ』(2020年公開予定)
      ということなのですが、2016年の作品は1984年の作品のリブート版で、「アフターライフ」が1985年と1989年の作品の世界観を継ぐ内容ということなので、実質的には「ゴーストバスターズ3」という位置づけになります。ビル・マーレ―、ダン・エイクロイド、アーニー・ハドソン、そしてシガニー・ウィーバーなどの旧作の面々が同じ役で再登場し、主役の兄妹が故・ハロルド・ライミスが演じたイゴン・スペングラー博士の孫という設定、そして前2作の監督だったアイヴァン・ライトマンの息子のジェイソン・ライトマンが「アフターライフ」の監督という、スタッフ・キャストともに世代を継ぐ形となっています。
       2016年のリブート版『ゴーストバスターズ』についてはWikipediaでの解説が分かりやすいので、以下に示します。
      「元々は『ゴーストバスターズ2』に続くシリーズ第3作として、前作の出演者たちを再登場させ女性を含む新しい出演者に物語を継承させる脚本で予定されていたが、オリジナルメンバーであるイゴン・スペングラー博士役のハロルド・ライミスが死去したことなどにより、前2作で監督を務めたアイヴァン・ライトマンが降板。のちに監督として就任したポール・フェイグの提案により、リブート作品となった。監督を降板したライトマンは本作では製作として参加、オリジナルメンバーのレイモンド・スタンツ博士役を演じたダン・エイクロイドは製作総指揮を務める他、タクシー運転手の役でカメオ出演している。その他のオリジナルメンバーも死去したライミスと既に俳優業を引退したリック・モラニスを除く全員がカメオ出演している。エンドクレジットではライミスに捧ぐという一文がある。」
       ということなのですが、最後に一つ言わせてもらうと、個人的にはこのシリーズ、あまり好きではありません。ただ、一作目についてはジョン・ベルーシという盟友を亡くしたダン・エイクロイドが、失意の中から脚本・演技で見事な復活を果たした、というその一点で感慨深くもありました。

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    • Lion

      toy ambulance

      2020/03/17

      woodさん
       いつも、詳細なコメント、ありがとうございます。
       私の場合、このシリーズにはそれほど高いハードルを設定していなかったので、まあ、こんなもんかなと言った感じで見ていました。
       確かにwoodさんが言うようにエイクロイドの立ち直りのきっかけになったのであれば、その一点だけでも存在価値があったのだろうと思います。
       コメディにも見識をお持ちのwoodさんに、お時間に余裕のある時にでも、メル・ブルックスやテリー・ギリアムについてのご意見もお聞きしたいと思います。

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      woodstein

      2020/03/18

       コメディ映画について、メル・ブルックスについて、テリー・ギリアムについて、それぞれ語り出すと止めどもなくなってしまいますので、ここではイントロダクションを少し。
      コメディ映画については省略させて頂いて、まずはメル・ブルックスについてですが、コメディ作家というよりはパロディ作家という感じですかね。ですので、元ネタのことをある程度知っていることが前提となるわけですが、それにしてもつまらない映画が多かった、というのが素直な印象です。特に『スペースボール』はそれこそ元ネタの『スターウォーズ』のことを熟知していたわけで、それを踏まえて劇場に赴いたのですが、印象に残ったのは冒頭の宇宙船のシーンだけだったのにはガッカリでした。ただ、この人の映画人としての能力はコメディ映画作家ではなくプロデューサーとしての場合に発揮されていると私は思っており、映画がつまらない、というだけで切って捨てる存在ではないのは間違いないようです。
      次にテリー・ギリアムについてですが、この人について語るうえで欠くことができない『モンティ・パイソン』の一連の作品を私は殆ど観ていないので、「ギリアムのコメディ」については何も言えないですね。ただ、『未来世紀ブラジル』や『フィッシャー・キング』などの名作の演出には、コメディを製作してきた者の感覚が織り込まれていることは感じ取れました。

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