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ミューゼオとは? よくある質問

みんなのコレクションが集まるミュージアム

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Museum of metyagojira

Since 2016 November

ミュージアム・オーナー
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metyagojira

入館者数10482人

アイテム展示数41個

Museum Owner

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metyagojira

主にマルサン、ブルマァク製のヴィンテージ怪獣ソフビ人形のコレクションです。

Owner's Diary

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metyagojiraさんのモノ日記「 #入手 遂に出会...」にコメントがつきました

2017/10/24

#入手
遂に出会いました・・・・パチものトリプルファイター

長年、探しておりましたよ。ようこそ!

トリプルファイターの大サイズ。といってもブルマァクじゃない。

メーカー不詳のパチモノ。

パチモノのヒーローソフビの中でもかなりレアなもの。

パチモノだがこれがすごくイカシテルのだ。
色といい、造形といい、ブルマァクよりもいい。
足の長さが左右で違うので傾いているが、そこを差し引いたら、これはかなりいい。

成形色はなんと肌色で薄いゴールドのくるみ塗装、その上から手塗りで模様の彩色がなされている。

結構手間がかかっている。

お顔もブルマァクのちょっとひしゃげた顔と比べると、こちらの方がリアルかも。

色に関してはリアル。この薄いゴールドはなかなかのものだ。

レッドマンのパチとならぶ、ちょいと珍しいお品。

今年最大の出会いかな?

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  • Zyrnysjm
    2017/10/23

    血潮

    このタイプは初めて見ました!
    確かにブルマァクよりも実物のスーツに似ている気がする…。
    ちょっと力の抜けた立ち姿も、またいい味出してますね^^

    返信する
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      2017/10/24

      metyagojira

      そうなんです。色といい実物のスーツに似ていると思うんですね。
      とにかく他のヒーローソフビと比べても実に足が長いです。

      返信する
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metyagojiraさんがモノ日記を投稿しました

2017/10/13

ブルマァクの東宝怪獣の中でもマニアからすこぶる評判が良くないのがバランである。確かに似ていない。仮に街中でこの人形が落ちていたとしても誰にもこの怪獣が何だかよくわからないだろう。
大雑把な造形解釈が実物とは似ても似つかぬものになったというわけか。
しかし、マニアからの評価はどうであれ、僕はブルマァクのバランを高く評価してる。そもそも1970年代にモゲラ同様にこのバランがソフビ化されたことはすごいと思う。ソフビバブルな時代であったにしてもこんなマイナーな怪獣を商品化するとは・・・・。
当時、デパートに行ってワゴンに積み上げられた怪獣の中にやたら売れ残っていたのがカメーバとこのバランだった。それほど人気がなかったということか。
ブルマァクのバランは20年くらい前は塗装パターンは1期と後期の二種類だと言われてきた。一気はお腹が黄色で背中がメタリックグリーン、後期がお腹が白で背中が黒というパターン。一期のグリーンメタのものが希少でレアだと言われて値段も高く入手困難だった。
しかしそれが本当なのかどうか分からないほど実はバランには多くのカラーパターンがある。僕が確認しただけでも8種類のカラーパターンが存在する。
もっと他にカラーパターンが存在するかもしれない。
こうなると一期と呼ばれたモデルが本当に希少なものかどうか怪しくなってくる。ということでバランにとりつかれて十数年、バランが1ダースほどになってしまった。この世界、こだわると楽しいがこだわると怖いとも思うのです・・・(反省)
#コレクションログ

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metyagojiraさんのモノ日記「 APES JAPANの...」にコメントがつきました

2017/9/24

APES JAPANのゴリラ1号(右)とゴリラ2号(左)。
確か12~3年くらい前にスーパーフェスティバルでゲリラ販売された問題のアイテム。これは二期目のもので、それでも当時、かなり入手するのがとても困難だった。最近、このゴリラさんがレア化してネット上では高騰していると仲間が言ってた。
当時もレアアイテムだったけど最近はコレクション手放す人が増えたのかぼちぼち出てくるらしい。
これ実質、東宝版キングコングなのだが足裏の刻印は「ゴリラ」となっている。
1号が『キングコング対ゴジラ』のコングで2号がメカニコングと戦った『キングコングの逆襲』のコング。
複雑な権利関係で東宝版キングコングが立体化される際にはこういう「偽名」が使われることが多かった。
最初は『キングコングの逆襲』の公開の頃、マルサンからプラモとソフビで「ジャイアントゴリラ」という名義で登場。
1980年代にどこだったか失念したがキャスト製のガレージキットとして発売されたときの商品名が「さる」だった。
1990年代にバンダイから『キングコング対ゴジラ』版の東宝コングがソフビで公式に発売されたけれど、スタンダードサイズのコングはなかった。
東宝コングに関してのファンの情熱は今も高いんじゃないかと思う。
やはり権利関係で製品化が絶えず困難だったメカニコングと並んでコングもなかなか日本ではおもちゃデビューが難しそうだ。
というわけで、この二体はゴリラ1号とゴリラ2号なのです。キングコングとは他人のそら似ってことなんです・・・。
#コレクションログ

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過去1件のコメントを見る

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      2017/9/24

      metyagojira

      ああ、マスダヤのラーってやはり1号と2号って分類が一般的なんですか?友人が以前、そう語ってましたが彼独自の分類かと思ってました。
      水色プロテクターが2号?ですか?

      返信する
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      2017/9/24

      mocopapa

      たぶん、どっちもラーなんでしょうけど、プロテクターが塗られてない方がコレクター間で2号って事になってるんでしょうね〜

      返信する
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metyagojiraさんのモノ日記「 【耳閉じバラゴン】 ...」が更新されました

2017/9/24

【耳閉じバラゴン】

 今はなくなっちゃったがトイグラフの怪獣ソフビは一時期ファンを魅了してちょっとしたブームになったものだ。
 ニセゴジラがメカゴジラに変身するプロセスの一点を捉えた50%メカゴジラはその斬新さがウケて争奪戦になった。
 トイグラフはちょっとキワモノっぽいアイデアが最大の魅力だった。
 僕が惚れ込んだのはトイグラフと現行マルサンのコラボ企画「耳閉じバラゴン」だった。
 マルサンのバラゴンの胴体をそのまま流用して頭だけを新造、耳を後ろにたたんだ状態のバラゴンが再現された。
 実際『フランケンシュタイン対地底怪獣』におけるバラゴンは殆ど耳を閉じていて、耳を広げるのは終盤でフランケンシュタインと死闘を繰り広げる場面でごく僅か。耳を閉じている状態が通常のバラゴンなのだ。
 何体かカラーパターンがあったようだが僕が確認しているのはこの二種類。
 右がマルサン1期カラー、左がブルマァクカラー。
 驚くのはマルサン一期カラーは成形色がオリジナルと同じ柿色になっていて、ブルマァクカラーはオレンジという微細な違いまで再現している。
 トイグラフというメーカーはこういうマニアをくすぐる技があって楽しかった。
#コレクションログ

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metyagojiraさんのモノ日記「 【宇宙猿人ゴリなのだ】...」にコメントがつきました

2017/9/23

【宇宙猿人ゴリなのだ】
「宇宙猿人ゴリなのだ」というフレーズが懐かしい。
でも、当時は「~なのだ」というとバカボンのパパを連想してしまうのだった。
TV放映当時、マスダヤのスペクトルマン怪獣を持っているという友達は周囲に殆どいなかった。おもちゃ屋やデパートで売っているのを見た記憶もない。持っていたのはゴキノザウルスだけだった。
ましてやゴリ博士や猿人ラーも見たことがなかった。
大人になってこの趣味に没頭するようになってからマスダヤのスペクトルマン怪獣を見るようになった。
あらためて「スペクトルマン」をビデオやDVDで観るとたぶん皆がゴリ博士のソフビは欲しくなるんじゃないかと思う。
人類の敵で非情なキャラクターなのに何故か誇り高くてカッコイイのだ。
マスダヤのゴリ博士は金髪の植毛でなかなか凝っている。
怪獣ソフビ人形で植毛ものって他にはパチモノのライオン丸とか変身忍者嵐くらいしか思いつかない。
顔は全然違うのだが両腕がは左右非対称になっていて右手が指差しになっているので手でポーズ付けてやるとゴリ博士らしい主張が再現できて楽しい。
脇を固めるラーは何故か二種類の彩色がある。
ファンの間ではラーとラー2号だという人もいるが、どっちがどっちやら・・・。
僕は両方がラーで、キャラクターとして差別化されているのではなくて単なる彩色違いじゃないかと思う。
個人的にはラーは水色プロテクターの方がいいなと思う。 #コレクションログ

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  • Zyrnysjm
    2017/9/23

    血潮

    自分の理想・思想をしっかり持ち、言動やたち振る舞いもスマートかつユニーク。金髪にピンクのスーツというファッショナブルな見た目。なのに顔は猿!(笑)
    ここまで強烈なキャラはそうそういませんよね…
    マスダヤの造形も、ちょっとミスマッチかな、と思ったりします^^;

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      2017/9/23

      metyagojira

      ゴリ博士ってカッコイイんですよね。身のこなしとかスマートで。
      マスダヤの顔はとても怖いんですけどピンクのスーツの感じとか雰囲気がよく出ていますね。お気に入りの一体です。

      返信する

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    モダン怪獣ソフビ人形コレクション

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2Fメチャゴジラのヴィンテージ怪獣ソフビ人形コレクション

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1966年から1992年までのヴィンテージもの怪獣ソフビ人形を展示しています。 主にマルサン、ブルマァクのソフビ怪獣人形が中心です。

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新旧含めてノージャンルでおもちゃのコレクションを展示します。

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4Fモダン怪獣ソフビ人形コレクション

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1993年以降に発売された主にレトロタイプの怪獣ソフビ人形を展示しているフロアです。

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