アプサラスⅡ

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半球状の胴体の上部にザクIIの頭部を設置している。中央にメガ粒子砲口、前後4箇所に降着脚が収納され、球体下部に一回り小さい半球部分がある。1号機の「アプサラスI」はおもにミノフスキークラフトの実験機で、その後、メガ粒子砲を取り付けた2号機を「アプサラスII」と呼ぶ。

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