シカゴの軌跡 Chicago Transit Authority

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1. イントロダクション Introduction
2. いったい現実を把握している者はいるだろうか? Does Anybody Really Know What Time It Is?
3. ビギニングス Beginnings
4. クエスチョンズ67/68 Questions 67 And 68
5. リッスン Listen
6. ポエム58 Poem 58
7. フリー・フォーム・ギター Free Form Guitar
8. サウス・カリフォルニア・パープルズ South California Purples
9. アイム・ア・マン I'm A Man
10. 1968年8月29日シカゴ、民主党大会 "Prologue, August 29, 1968"
11. 流血の日 (1968年8月29日) "Someday (August 29, 1968)"
12. 解放 Liberation

異例のLP2枚組でリリースされた、シカゴのデビュー作。
当初はアルバムタイトルと同じバンド名を名乗っていたが、シカゴ交通局からクレームがあった為に「シカゴ」と改名した。

#chicago #petercetera #brassrock #jazzrock

https://www.youtube.com/watch?v=lI-BMDnti4c

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    nocturnalclan

    2020/07/22

    デビュー当時は時代の空気もあって
    たぶんに政治的メッセージ性を持った
    バンドだったんですが。

    後の姿が嘘のよう・・・・

    (Questions 67 And 68)
    https://youtu.be/qupeVLtXWLY

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      NiCky_Custom

      2020/07/22 - 編集済み

      こんばんは。貼り付けありがとうございます。
      初期のシカゴには、この曲や68年の民主党大会を題材にした曲など、社会に対して問いかけるようなナンバーが多くあります。
      AOR時代のシカゴから聞き始めた人たちに「最初の頃は過激だったんだよ」と話したら、みんなビックリしてましたね。

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