ケロッピー → 呪怨。

初版 2024/07/15 22:19

改訂 2024/07/16 00:19

母親のことなんですけど。

昔から"カエル"のキャラクター物が好きで、

誰かがカエルのグッズやキャラクターモノを買ったときは、

「買う前に、私にひとこと言わないとカエルたちが黙っていないのだ。。。」

とか言って、独占的な謎の圧をかけてくるんですよね。。

。。で、

私は最近"ケロッピー"にハマっておりまして。

自分の部屋にケロッピーグッズを飾っていたとき、部屋の扉を開けっ放しにしていたんですよ。

部屋側から扉を開けると、2階に上がってくる暗い階段が見えるんですけど。

私は階段の方に気配を感じて、

振り向いたその先の、、

階段の縦格子の間に、、、

母親の浮いた顔だけが、

ジーッと、こちらを覗いていた。。。

母親は、

「もう、"ボンッ"だな。。」

とか言いながら、暗闇の階段を降り消えていった。。。

。。ボンッて、

一体何をされるのだろうか。。

呪怨、そのものだった。。

。。。さて、

前回の"カフェ"と同時購入も姉御に譲ってしまったダイソーブロック。

"香水ショップ"を再入手。

このシリーズいいですね-。

程よいサイズで、完成後はトミカタウンとしてもイケる。

他にもあるのかしら。

今のところカフェと香水ショップしか見たことないけど。

トミカタウンとして設置してみました。

リアルじゃなくて、こういうおもちゃ感のあるワクワクが欲しいのですよ。トミカも同じ。

今回はラパンのモックアップでした。

トミカ モックアップ試作品 No.82 スズキラパン | MUUSEO (ミューゼオ)

https://muuseo.com/metatron14969/items/5?theme_id=45279

スーパースピードサスペンション

今日まで必死こいてかき集め入手してきたミニカー(主にトミカ)を、バリエーション・番号にとらわれず、思いつきと気ままに展示していきます。

私自身のどうでもよい記憶と思い出とともに当時のトミカを振り返ってゆく。。。

私は、日本製の赤箱時代の人間です。
トミカとは、ドア開閉・サスペンション、働く車は旧型を流用した、無理やり現代風に仕上げる・リアルではなく、ミニカーとしての色合いを考えた、実車にはない奇抜なシートカラー等に魅力を感じます。

。。。そして、2Fホイールが好きなのです。。

※写真の撮り方は適当で投稿頻度は随時でダラダラです。

Default