トヨペットクラウンオーナーデラックス (3代目) 1967年〜71年

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    tomica-loco

    2021/02/12 - 編集済み

    俳優の山村聰さんは長きに渡りクラウンのCMキャラクターを務めてましたね。
    それとこの代からマスターラインが無くなったんですよね

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      kyusha_fan

      2021/02/12

      おはようございます。
      その山村さんの令嬢役として吉永小百合さんが出演されてましたね。

      確かにこの3代目ではマスターラインは無いのですが、私はトヨペットクラウンからトヨタクラウンと呼ばれるようになったのと同時にマスターラインという名称が消えたのかと思いきや、この3代目クラウンもトヨペットですね。4代目クジラクラウンからトヨタクラウンになってるようです。

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    8823hayabusa

    2021/02/12

    フロント・リア共に、シートはこの時代にしては豪華そのものですね。 やっぱり他の大衆車とは一線を画している狙いですねえ♪

    なのにインパネ周りは大衆車とそう変わりがないように思えます。

    僕は6代目クラウンに乗っていました♪ 

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      kyusha_fan

      2021/02/14

      私もそう思いました。シートが分厚いですね。
      さすがクラウンという風格ですね。
      インパネはややあっさり目ですが一つ一つのメーター類のサイズが当時としてはデカイです。

      私は一般的には人気がなかった9代目クラウンの前期型に乗っていました。いつかはクラウンと謳われてた高級車に一度経験してみたくなり(不人気車故に😅)当時比較的手軽に買えた9代目クラウンの中古を購入しました。しかしデザインで不人気ではあったものの3000ccのトルクフルさ、走行中の車内の静かさ、インパネ・シートの高級なデザインと品質、各種スィッチ類どれをとっても高級車の名に恥じない素晴らしいものだと感じました。その時やはりクラウンはクラウンだなとと思いましたね。今でもあの時に一度経験してみて良かったと思っています。

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  • Bzfddjq

    うえだかずや

    2023/02/20

    いつかはクラウンってキャッチフレーズでしたね。今はいつかはレクサスになった。

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    kyusha_fan

    2023/02/20

    コメント有難うございます。
    そのキャッチフレーズは当時流行りましたね。名文句でした。
    今ではレクサスでもいつかはレクサスとはちょっとなりにくい。
    クラウンという高級車に対する憧れも時代とともに変化したと思います。

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