from A to Z

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シルエットパズルを作る上で たいへんなことは どのような問題をつくるかということ
なんらかのテーマに沿って作るのは 方向性が見えていて それはそれでいいのだけれど
産みの苦しみを味わうことも多々あります
ましてや このようにアルファベットとなると 全てを網羅しなくてはならなくなります
一文字 あるいは いくつかだけできませんでは 納得ができないでしょう
Adachi Fujio氏の情熱に敬意を表します おみごとです

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