夜の音楽・08.29.

初版 2022/08/29 19:38

改訂 2023/12/29 08:55

夜はすっかり秋の気配となったようだ。

季節が変わるとともに去年はCOVID-19の感染者は減少し、12月の頭には東京で1日7人まで減った。今年はどのくらいまで落ちるのだろうか?そして“ケンタウロス”はどうなったのだろうか?

患者が減ってきているんだから見切り発車はやめて、ちゃんとシステムを構築しないといけないんじゃない?医師の考え、保健所の考え、自治体の考え、そして患者の意見を吸い上げて、10月末くらいから運用していけば良いんじゃない?何がダメではなく、何が良かったって意見が大事なんじゃないの?

それをきちんと拾わないから、不安や不満が溜まるんじゃないの?

ってよか、知事会も文句ばっかり言ってないで、都道府県の総意としてこうやりたいって意見を出すべきじゃないの?何気に人の文句って聞きたくないんだよね…って言いたい。

秋の夜長はブルースでってことで、バディ・ガイを聴いている。スティーヴ・ジョーダンがプロデュースした2005年のアルバム“Bring 'Em In”を聴いている。


Buddy Guy / Bring 'Em In

https://muuseo.com/k-69/items/1316

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#思い出

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いろんな困難の中、人の心を満たしてくれるもののひとつに“音楽”があると思う…。幅広く聴いていきたいが、中々そうはいかず”今”聴きたい音楽を聴いてしまう。かなり甘えて、なかなかコメントの追加出来ていない…。

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