「天才たちの日課 女性編 自由な彼女たちの必ずしも自由でない日常」

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「天才たちの日課 女性編 自由な彼女たちの必ずしも自由でない日常」

#メイソン・カリー#天才#女性#フェミニズム#自由#日課

https://ameblo.jp/aijinbeauty/entry-12544501928.html?frm=theme

内容(「BOOK」データベースより)
草間彌生、ピナ・バウシュ、フリーダ・カーロ、アリス・ウォーカー、ヴァージニア・ウルフ、エミリー・ディキンスン、マルグリット・デュラス、スーザン・ソンタグ、ミランダ・ジュライ…創作に打ち込む女性たち143人の、143通りの試行錯誤。創作の妨げに直面する毎日を乗り越えてきた彼女たちのフラストレーションや妥協、後悔、覚悟、そして希望に満ちた日常。
著者について
【著者プロフィール】
メイソン・カリー(Mason Currey)
ペンシルベニア州ホーンズデール生まれ。ノースカロライナ大学アッシュビル校卒業。著書に、個人で運営していたブログ「Daily Routine」を元にした『Daily Rituals』(New York: Alfred A. Knopf, 2013)〔邦訳『天才たちの日課──クリエイティブな人々の必ずしもクリエイティブでない日々』フィルムアート社、2014年〕がある。ロザンゼルス在住。

【訳者プロフィール】
金原瑞人(かねはら・みずひと)
1954年岡山市生まれ。法政大学教授・翻訳家。訳書は児童書、ヤングアダルト小説、一般書、ノンフィクションなど550点以上。訳書にマコーリアン『不思議を売る男』、シアラー『青空のむこう』、グリーン『さよならを待つふたりのために』、ヴォネガット『国のない男』、モーム『月と六ペンス』『リンドバーグ 空飛ぶネズミの大冒険』、クールマン『このサンドイッチ、マヨネーズ忘れてる ハプワース16、1924年』など。エッセイ集に『サリンジャーにマティーニを教わった』、日本の古典の翻案に『雨月物語』『仮名手本忠臣蔵』など。HPはhttp://www.kanehara.jp/

石田文子(いしだ・ふみこ)
1961年、大阪府生まれ。大阪大学人間科学部卒業。金原氏に師事して翻訳関係の仕事にたずさわる。訳書にドイル『シャーロック・ホームズの冒険』『名探偵シャーロック・ホームズ』、アーバイン『小説タンタンの冒険』、シアラー『スノー・ドーム』、ハプティー『オットーと空飛ぶふたご』、ローズ『ティモレオン』(共訳)、アームストロング『カナリーズソング』(共訳)、カリー『天才たちの日課』(共訳)、バーサド&エルダキン『文学効能事典』(共訳)などがある。京都府在住。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
カリー,メイソン
ペンシルベニア州ホーンズデール生まれ。ノースカロライナ大学アッシュビル校卒業。ロサンゼルス在住

金原/瑞人
1954年岡山市生まれ。法政大学教授・翻訳家

石田/文子
1961年、大阪府生まれ。大阪大学人間科学部卒業。金原氏に師事して翻訳関係の仕事にたずさわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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