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    日本のサッカーはこの人なくして語れない、中村俊輔のサイン入りコレクション

    2021年12月27日
    中村俊輔のサイン入りコレクションを見つけよう!自分だけの博物館をWEB上に作れるサービス「ミューゼオ」には、素敵なコレクションがたくさん展示されています!様々なジャンルのコレクターが集まり、50万件を超えるコレクションが展示されています。あなたも気になるジャンルのレアなコレクションを探してみて!
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    2000年に使用された横浜マリノスのホームユニフォームです。背番号10はもちろん中村俊輔のもの。この年は最年少ででJリーグ最優秀選手賞を受賞したほか、日本年間最優秀選手賞も受賞するなど大きな活躍を見せ、2年後のセリエAへの挑戦への大きな一歩となりました。ユニフォームには年間MVP選出の選手の証である薔薇ワッペンがつけられ、また後日書いてもらったという本人の直筆サインが入り、プレミアたっぷりのコレクションになっています。
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    エポック社の「日本代表オフィシャルトレーディングカード」のうち、2009-2010シーズンの中村俊輔の1枚。当時中村はエスパニョールに在籍しており、日本代表としても活躍。特に日本代表ではチーム内のベテラン選手としてチームを牽引しW杯の予選突破という大きな功績を残しました。このカードでもエースナンバーをつけた姿が収められています。サインは元からあるものではなく本人に書いてもらったものと思われ、栄光を思わせる貴重な1枚になっています。
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    横浜マリノスの1999年のプレイヤーズTシャツです。中村俊輔の名入れがされたもので、背番号には本人のサイン入り!中村はこの年から背番号10に変わったばかり。さらにこのシーズンには初めてJリーグベストイレブンに選出されるなど、その頭角がめきめきと現れた1年です。応援するのに欠かせないTシャツへの本人直筆のサインは、ファンにとっては栄光そのもの。まさにお宝の1枚です。
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    中村俊輔が2002年から3年間在籍したセリエAのレッジーナ時代のユニフォームです。サイン入りなのには変わった経緯があり、当時の在日本イタリア大使が、親善試合で来日していたレッジーナの選手を呼んでパーティを開催した際に書いてもらったのだとか!イタリア大使がレッジョカラブリア出身だったことから実現したそうで、そんな経緯も含めて特別なコレクションとなっています。
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    2017シーズンの中村俊輔のサイン入りユニフォームです。2017年は古巣横浜マリノスからジュビロ磐田へ移籍した1年目のシーズン。ベテランながらその活躍は目覚ましく、チームの中心人物としてJ1内での順位向上にも大きく貢献しました。こちらはプレゼントキャンペーンの景品だそうで、運良く当選したユーザー様のもとにやってきた1枚なのだとか。
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    2013年日産スタジアムで手に入れたという中村俊輔のサイン入りフォト。この年はベテランながらフリーキック最多得点記録を更新し、年間でも史上初となる2度目・当時最年長となるMVPを獲得。レジェンド級の活躍を見せたシーズンでした。こちらの写真はトレーディングカード購入の際に当選してに入れたものだそうで、シンプルなデザインにサインが輝いて見えますね。
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    中村俊輔の横浜マリノスのユニフォームです。MVPを獲得した証である薔薇マークもしっかりと刻まれています。中村はこの年の途中でがレッジーナ移籍をするため、短い間しか使われなかったレアなユニフォーム。なかなかお目にかかれない1枚には本人直筆のサインも書かれレア度がアップしています。サインは2015年にマリノスタウンで書いてもらったのだとか。