モトニカ P8.0R motonica P8.0R 2007

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モトニカP8.0R

2007年のモデルで最大の特徴であるボールコネクトサスは他のサスピン仕様と
異なり非常にスムーズな挙動を示します。
各社一辺倒な構造から一線を画しているのも大きな特徴です。
P8.0のシャーシはイタリアの実車デザイナーの手によるもので秀逸なものとなっています。

初代のP8.0はヨーロッパの高速サーキットに照準を合わせ
シャーシ剛性が非常に高いのが特徴でしたが日本などのテクニカルサーキットにも対応できるようリファインされたモデルです。

コレクションは現在GTボディ用に変更されておりバンパーとリアボディマウントが異なっています。

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