トミカリミテッド 童夢-零

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文字通り夢と消えた
幻の和製スーパーカー童夢 零。
1mを切る低い車高に
先鋭的なシザードア、
日本の峠道を駆け抜けられるよう
コンパクトに作られたボディに
無尽蔵のロマンが詰まっています。

この時のトミカリミテッドは
絶版モデルをゴムタイヤや
塗装の精密化によって
ディテールアップし
再販したものであるため、
造形自体は当時のままなのですが、
シザードアの再現も含めて
トミカの造形力の高さを
改めて感じさせてくれます。

…余談ではありますが、
童夢 零が京都市内を走る映像が
撮影されていたようです。
70年代の町を駆け抜ける零は
さながら未来からやってきた
デロリアンという感じ♨︎

https://youtu.be/z1LrfazfYiM?feature=shared

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