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ミューゼオとは? よくある質問

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RPS-6ロケットランチャー

RPS-6はクローン戦争中に使用されたサイナー・フリート・システムズ社が開発したミサイルランチャーです。アニメクローンウォーズではARFトルーパーなどがこのランチャーを使用していました。こちらはカスタムフィグのCACの製品です。

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みんなのモノ日記

  • 2018/2/12
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    クローントルーパーのブラスターまとめ(スターウォーズ・レゴミニフィグ)

    クローントルーパーは銀河共和国末期に生まれたジャンゴフェットのクローンで構成される軍集団です。スターウォーズEP1から3で登場しました。ここでは、クローントルーパーたちが使ったブラスターのレゴ対応品を一同に集めてみました。 まずは一番代表的なこちらDC-15sブラスターです。こちらはBRICKARMSの製品です。携帯性を高めるために銃床などは折りたたみ式になっているそうです。 こちらも同じくDC-15sでカスタムフィグメーカーのCACの製品です。ディテールの差がわかるでしょうか。 続いてDC-15sとならびクローントルーパーたちの標準兵装だったDC-15Aブラスター・ライフルです。こちらは威力も十分で信頼性の高い武器だったようです。 まずはBRICKARMSのDC-15Aの紹介です。うまく特徴を捉えて再現しています。 こちらもカスタムフィグのCACから発売されているDC-15Aです。フェーズ1トルーパーに持たせてみました。 続いてクローントルーパーたちを率いるクローンコマンダー(指揮官クラス)が好んで使用していたDC-17ハンドブラスターです。アニメ「クローンウォーズ」では二丁持ちのシーンが有名です。 ちなみに「クローンウォーズ」より前に公開されていたアニメ「クローン大戦」ではこんなデザインでした。同じものなのか異なるものなのか海外のサイトなどを見ていましたがよくわかりませんでした。コマンダーフォードーが使っていたシーンが印象的です。 だんだんマニアックになってきますが、こちらはエリートトルーパー部隊ARCトルーパー(アークトルーパー)が使用していたのがこちら。ARCトルーパーは大戦初期に製造され投入されたエリートトルーパーですが、個性が強すぎて改良型のクローンコマンドーが生み出されたそうです。 そして、クローン大戦終盤でARCトルーパーに変わり特殊部隊的な役割で作られたのがクローンコマンドーですが、彼らの使っていた武器がこちらのDC-17mシリーズです。様々なアタッチメントを変更することでいろいろな用途に対応できます。まずは通常型のブラスターです。 こちらはスナイパー用のライフルバージョンです。 さらにはグレネードランチャーバージョンもあります。 そしてDC-17mを補う形でクローンコマンドーに供給されていたのが、DC-15sサイドアームズブラスターです。 そしてここからは少し変わり種の武器を。 まずはロケットランチャー二種です。いずれもクローンウォーズの中で使われていました。まずはPLX-1です。 そしてRPS-6です。 そしていつも印象的なシーンで登場したのがZ-6ロータリーブラスターキャノンです。コマンダーソーン(写真)のラストは涙なしでは見られません。 あとは水中用の武器です。水の惑星モンカラマリでの戦闘シーンで使われました。 いかがだったでしょうか。マニアックですが備忘録も兼ねて作ってみました。 #比較 #参考 #STARWARS

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History

  • 2018/02/12

    アイテムの公開が始まる

  • 2018/02/12

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    公開後、1日目での達成!