みんなのコレクションが集まるミュージアム

» アカウントの新規作成 ミューゼオとは? よくある質問
File

Please Please Me

BeatlesのデビューアルバムPlease Please Me。Paulの『1・2・3・4!』というカウントからスタートするこのアルバムは、ライブバンドらしい選曲で構成されていて始めから終わりまでとてもエネルギッシュなRock'n'Rollを聴かせてくれます。決してアップテンポな曲ばかりでなく、時折バラード絡せながらアルバム半ばではシングル曲を演奏し、またGeorge、Ringoもボーカルを披露し、最後はJohnのTwist and Shoutで締めくくる。 リアルタイムで知らない、生で見たことのない僕も、このアルバムを聴けばどっぷりとライブ感に浸れます!

  • Loading

    Please Please Me ☆UK mono

  • Loading

    Please Please Me☆Japan来日記念盤

  • Loading

    Please Please Me☆UK再発mono

  • Loading

    Please Please Me☆German stereo

  • Loading

    Please Please Me☆MFSL未開封

  • Loading

    Please Please Me☆Hungary stereo

  • Loading

    Introducing the Beatles☆US mono

  • Loading

    DIE BEATLES (Please Please Me Und Andere Knuller) ☆ German stereo

  • 1
    Loading

    Please Please Me ☆UK mono

    音の『良い』モノ、レコードって、クリアで演奏のそれぞれがハッキリ聴こえて当然雑音のない、出来れば新しいものほど手を加えられているだろうから、新しいモノの方が良いに決まっている…

    最近ではデジタルリマスターなどと言った、当時のマスター音源を使い、最高の技術を駆使して仕上げるモノはなによりも優れている…

    そんな思いをブチ壊したレコードが1960年代にリリースされたPlease Please Meのモノラル盤。ステレオ盤とは別物の、改めて聴くとメンバーのパワフルな演奏とボーカル、とにかく元気の良さが伝わってきます!

    テンション上げたい時にはこのレコードを聴いてます!

    • いいね!

      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/24

    • 3
    • 0
    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/24

    • 6
    • 0
    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/24

    • 5
    • 0
    • いいね!

      9がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/24

    • 3
    • 0
  • 5
    Loading

    Please Please Me☆MFSL未開封

    高音質MFSL盤です。

    とは言っても、それ(高音質)は世間の評価であって僕自身は認めてません。

    なぜなら。タイトル通り「未開封」だから。
    未開封だからこそ、価値がある場合もある。
    いや、開封してそれを拝聴させて頂くことが、なによりも「価値がある」という事でもある。

    いつ聴く?
    いつ開封する?
    いつ覚悟決めれる?

    まだ覚悟はありません。

    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/24

    • 3
    • 2
    • いいね!

      9がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/24

    • 3
    • 0
  • 7
    Loading

    Introducing the Beatles☆US mono

    Beatlesがアメリカにて初めてリリースしたアルバム!このアルバムは選曲違いのため2種類の内容が存在しますが、僕のレコードは後発のモノ。

    記念すべきアメリカデビューのこのアルバム、実は全く売れずBeatlesがアメリカで成功するにはまだ先のことでした。

    VeeJayというアメリカの小規模なレコード会社、イギリスオリジナルアルバム☆ Please Please Meの曲たちを使いまわしてジャケット変えたり、他のアーティストとミックスしたアルバム出したり、上記のように曲の内容を変えたり…
    あれこれ出したそうです。
    またこのアルバムのブートも出回っていたらしく粗悪なものあるそうですが、情報によるとジャケットのRingoがつけている腕時計の針が鮮明に見えるモノは正規盤なのだそうです。
    僕のはというと…お、見える見える、秒針も見える!

    このアルバム、選曲が Please Please Meとほぼ変わらないので、ここのフロアにて展示しました。

    アウトテイク
    と、言えるのかどうか、A1I Saw Her Standing Thereが『1.2.3.4!』で始まらずなんといきなり『4!』からスタート!
    なに?!て感じです 笑

    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/24

    • 4
    • 0
  • 8
    Loading

    DIE BEATLES (Please Please Me Und Andere Knuller) ☆ German stereo

    ドイツで発売された、Please Please Me のディフカバーです!
    しかも非常に貴重な1STプレス!
    曲の内容はUK盤と同じです。
     

     盤面にはキズが多数あるものの、音質は非常にクリアで60年以上のモノとは思えません!そればかりか、今まで所有しているレコードで何度も聴いているはずの曲ですが、このレコードによって『新しい発見』さえ起きました。
     例えばA5 Boysでは、Georgeのギターソロではないパートの、細やかなギターワークに感動し『George、こんなにノリノリで弾いてたんじゃね、サイコーじゃね!』って本当に心震えました!
     さらにはこの曲のPaulのベースのプレイ、歌詞1番の中の3番目の”バッ シュワ、バッ バッ シュワ”辺りでやや『モタり気味』にスライドアップしていることに気づきました!
     これらの発見は『ステレオ盤』ならではの音(楽器)の分離と左右に振り分けによるものだと、モノラルにはない楽しみを見つけることが出来ました!

     とにかく、このジャケットが欲しかった!
    デビューアルバムであるPPMは特にお気に入りですが、UK盤と全く違う雰囲気のこのジャケットは夢のアイテムでした。
     モノクロで写った四人のはとても若く、レコーディングの合間に撮影したのか、服装は長そでシャツにネクタイは適当に締めてます 笑 UKオリジナルの『キチンと正装した』写真とは対照的です。また一緒に写ったPaulのキャバーンベースと逆さのGeorgeグレッチ 笑 !どれをとってもサイコーです!

     昨年、東京DiskUnionで初めて本物を見かけたけど、その商品のジャケットはかなり汚れていてそれでも7000円くらいの価格でした。この時はそのバランスの悪さに諦めました。
     今回はdiscogsのサイトから『安いのが出てるよ!』 笑 とお知らせが届き、この時ばかりは『このチャンスを逃すものか!』という勢いで、しかし一応カミさんに了解を得て 笑 購入しました!
     
     注文から待つこと10数日。はるばるドイツから無事に到着!
    そして調べてビックリ!元々discogsの欲しいものリストにはリイシュー盤を載せていましたが、手元に届いたモノは1stだったのです。僕の所有するモノの中でも、ランクの高いアイテムとなりました!

    • いいね!

      6がいいね!と言っています。

    • 登録日:9 days ago

    • 4
    • 0