みんなのコレクションが集まるミュージアム

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Nゲージ鉄道模型

ちょっと懐かしい車両を中心に集めています。

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    阪急810系

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    キハ04

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    阪急6300系(旧社紋)

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    キハ08

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    上田交通5250形(モハ5251)

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    キハ81

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    近鉄10100系新ビスタカーA編成・B編成

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    京急1000形(初代)冷房改造車

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    DF50高松運転所

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    キハユニ16

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    キハ20、キハユニ26

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    関東鉄道キハ800形(旧塗装)

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    小湊鐵道キハ200形

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    117系

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    関東鉄道キハ310形

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    叡山電鉄デナ21

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    EF15

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    583系

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    国鉄42系(身延線)

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    国鉄51・32系

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    国鉄51・40系

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    185系0番台・復刻ストライプ塗装

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    東武3050系(セイジクリーム)

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    伊豆急行100系低運転台

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    153系

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    EF65 0番台(一般色)

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    ワム60000

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    103系仙石線更新車(旧塗装)

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    豊橋鉄道T1000形

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    トキ21500

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    ホキ6600後期型(サッポロビール・新マーク)

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    221系

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    DD51 500番台 一般型

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    ワフ29500形

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    ヨ5000形

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    ワム80000形

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    ポム1形

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    オハ35(戦後型)

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    オハフ33(戦後型)

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    オハ61

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    オハフ61

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    オハ47(旧製品)

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    オハ47(新製品)

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    スハ43(新製品)

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    スハフ42ブルー(新製品)

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    オハネフ12

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    オロハネ10

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    キハ58

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    キハ28

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    キハ65

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    キロ28

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    キハ47 0番台

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    キハ47 1000番台

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    キハ40 2000番台

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    高松琴平電鉄1000形

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    高松琴平電鉄3000形

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    キハ20(首都圏色)

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    国鉄42系(飯田線)

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    阪急7000系(アルミ量産車・リニューアル)

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    阪神3301形

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    阪神7001形・7101形

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    阪神7861形・7961形

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    DD54

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    80系300番台

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    阪急810系

    TOMYTEC鉄道コレクション阪急810系です。6両買いそろえ、1980年代初頭の今津線の雰囲気を再現してみました。インレタはあまり上手に貼れていませんが、ジオマトリクスデザイナーズインク製のインレタを使いました。行き先表示もジオマトリクスデザイナーズインク製です。動力ユニットを組み込み、自走します。 #阪急電鉄 #810系 #TOMYTEC #鉄道コレクション #Nゲージ

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    • 登録日:2017/5/16

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    キハ04

    TOMYTECとワンマイルから発売されたキハ04です。TOMYTEC版は国鉄時代の姿、ワンマイル版は、登場時のキハ41000、桜交通公園に展示されていた頃のキハ048、鉄道博物館で昔の姿に復元されたキハ41307と、それぞれに風貌が異なります。鉄道博物館でキハ41307(静態保存)に乗ったことがあり、これが活躍していた時代に一度乗ってみたかったなあと思いました。 #キハ04 #キハ41307 #国鉄

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    • 登録日:2017/5/25

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    阪急6300系(旧社紋)

    KATOの阪急6300系(旧社紋)です。2014年にリニューアル発売されたロット。発売されてすぐに購入。シールの貼り方が今ひとつ下手ですが、特急・河原町行きを再現してみました。先頭車運転台後ろのHのイニシャルが懐かしいです。実車は1975年登場。大阪梅田-京都河原町間を38分で結んでいました。実車に何度か乗りましたが、風格を感じさせるインテリアと時速110km/hでの快走には本当に惚れ込みました。 #阪急電鉄 #6300系 #KATO #Nゲージ

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    • 登録日:2017/5/16

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    キハ08

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション第22弾キハ08です。写真ではわかりませんが、一応、車輪交換とウェイト搭載で、走行可能にしています。実車には加悦鉄道で保存されている姿を見ただけで、加悦鉄道ではキハ10に乗車しました。今となってはキハ10も十分レアですが、キハ08、稼働している時に乗ってみたかったなあ。 #キハ08 #加悦鉄道 #TOMYTEC

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    • 登録日:2017/5/25

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    上田交通5250形(モハ5251)

    TOMYTEC鉄道コレクション上田交通5250形です。第17弾として発売されたモハ5251です。私が上田交通を訪ねた時、すでに主役の座は元東急5000系に渡していましたが、別所温泉駅近くのカフェに静態保存されており、そちらを見学することができました。戸袋の窓が楕円形で「丸窓電車」として有名です。確かにこの楕円窓の造形は味わいがあります。モデルでは、ナンバーや行き先表示等がすでに印刷されており、緻密なディティールが味わえます。 #上田交通 #5250形 #TOMYTEC #鉄道コレクション #Nゲージ

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    • 登録日:2017/5/25

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    キハ81

    KATOの国鉄キハ80系、キハ81を先頭とする7連です。ヘッドマークに「くろしお」が取り付けられていますが、実際のキハ81くろしお(昭和50年代初頭)とは、次の点が異なります。(1)食堂車がキシ80ではなくキサシ80である。これはキハ80系登場初期の「はつかり」に組み込まれていた食堂車。(2)キロ80の屋根上に水タンクの増設がない。(3)「くろしお」の基本編成7連は、名古屋寄りの先頭車がキハ82であった……などです。ですから私が所有する模型はあくまで「キハ81を含むくろしお『風』80系」ということになります。でもまあ、それなりに雰囲気はあります。実車は昭和52年頃、天王寺駅で、走り去るその姿を一瞬だけ目にしました。それで「ここには凄い車両が居る」と思ったものです。その後、くろしお、まつかぜ、おおとりなど、キハ80系そのものには何度か乗りました。2017年現在の特急列車の設備と比較すると素朴な作りであったとは思いますが、当時は特急として堂々たる風格を感じさせてくれた車両でした。  #キハ81 #キハ80系 #国鉄

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    • 登録日:2017/9/18

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    近鉄10100系新ビスタカーA編成・B編成

    KATOの近鉄10100系新ビスタカーA編成・B編成です。なかなか製品が手に入らず、オークションでたまたま少し安く出ていたので即購入しました。先頭に「名阪」の表示が掲載されていますが、これは、前のオーナーが貼ったものをそのままとしてあります。個人的には「賢島」なども貼ってみたい気持ちはあります。
    一方が流線型、一方が貫通型という異なる先頭形状を組み合わせて、3車体から9車体まで柔軟に編成を組めるよう工夫されているところは、近鉄らしいなと思います。独特の流線型の風格は、今見ても決して色褪せていません。
    実車は、見たことはありますが、乗ったことはありません。この後継となる30000系ビスタカー3世には、数え切れないくらい乗りましたが。 #近鉄 #10100系 #KATO #Nゲージ

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    • 登録日:2017/5/25

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    京急1000形(初代)冷房改造車

    TOMYTEC鉄道コレクション京急1000形(初代)、冷房改造車4両セットです。ナンバーは当初から印刷済で、1005~1008となっています。当初非冷房で登場し、後に冷房化されたグループです。行き先表示から運行番号まで印刷済で、美しい仕上がりになっています。一時は京急の保有車両の2/3を占めていた本形式、快速特急など「いくら待ってもこればかり」という時期もありました。(その頃はクロスシートの600形に乗りたかった。)仕事で京急を利用するようになって、この車両にはよく乗りました。大きな窓、柔らかい座席、胸のすくような加速感。今思うとなかなかの名車であったと思います。 #京急 #1000系初代 #TOMYTEC #鉄道コレクション #Nゲージ

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    • 登録日:2017/5/21

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    DF50高松運転所

    MICROACEの国鉄DF50型です。ナンバーは印刷済で60号です。四国の高松運転所に在籍していたグループです。
    1980年夏、この機関車の牽引するオハ61系客車に乗ったことがあります。闇夜の新改駅に現れたそれは後進でホームに入り、低いエンジン音を響かせていました。オハ61の車内は全車ニス塗り、白熱電灯。恐ろしいくらいの空き具合。今では懐かしい思い出です。DF50は紀勢線や山陰本線にも配置されていましたが、個人的には、思い出とともにあるこの四国形が好きです。 #DF50 #ディーゼル機関車 #国鉄

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    • 登録日:2017/5/20

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    キハユニ16

    TOMYTECの国鉄キハユニ16です。動力は組み込んでいませんが、キハ20等と併結して走れるよう、走行化パーツ(車輪等)は組み込みました。
    実車は、国鉄時代の奈良駅で、一度だけ見ました。「ユ」と「ニ」の合造というのが興味深く、また、先頭の湘南型を思わせる顔つきにも忘れがたい印象がありました。残念ながら乗車する機会はありませんでした。 #キハユニ16 #国鉄

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    • 登録日:2017/5/25

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    キハ20、キハユニ26

    KATOの国鉄キハ20、キハユニ26です。どちらも1979年から1980年頃に購入しました。価格は、動力付きのキハ20が2650円、動力なしのキハユニ26が850円だったと記憶しています。まだ消費税がなかった頃でした。
    2両とも、私が模型を始めたごく初期の頃に購入したモデル。窓枠に銀の色差し(アルミサッシを表現)したり、前面窓のHゴムをライトグレーで塗ったり、屋根をちょっと煤けた雰囲気にするためにパステルの粉を少し擦りつけたり。キハ20は前面窓のプラスチックの断面を黒に塗装してあります。こうするとプラスチックの厚みが見えにくくなり、窓周りのリアリティが少し向上します。
    キハ20はもう数え切れないくらい分解しました。中学生の頃、最初にミシン油を差したのが失敗の始まり。かえって動かなくなりました。ミシン油ではなくグリスに変えてようやく復調。しかし、それから30年ほど経って見ると、グリスが劣化したのか、再度不動に。そこで、古いグリスを拭き取り、田宮のミニ四駆の接点グリスをギヤと摺動部に塗布したところ、なんとか復調。私の模型趣味の原点のようなモデルです。
    実車のキハ20にもずいぶん乗りました。といっても、このような2色塗り分けではなく、朱色一色でしたが。停車時のアイドリングのカラカラという軽やかな音と、走り出すときの「うーん」という唸りが、なんとも味わいがあって好きでした。 #キハ20 #キハユニ26 #国鉄

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    • 登録日:2017/5/25

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    関東鉄道キハ800形(旧塗装)

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション、関東鉄道キハ800形(旧塗装)です。実車は、見たことがあるかもしれないけれど、ないかもしれません。関東鉄道常総線には何度も乗りましたが、その頃はキハ35が主力で、その他、キハ0を時々見かけました。模型は803と804の2両で、関東鉄道常総線で活躍していた頃の姿を再現しています。当初は、キハ803は常総筑波鉄道常総線、キハ804は常総筑波鉄道筑波線に投入されていました。常総線の「特急しもだて号」に投入され、女性乗務員によるお茶とたばこのサービスがあったそうです。たばこのサービスというのは、たばこに火を点けてくれること、らしいのですが、隔世の感があります。 #キハ800 #関東鉄道 #TOMYTEC

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    • 登録日:2017/5/25

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    小湊鐵道キハ200形

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション、小湊鉄道キハ200形です。キハ205とキハ214の2両ですが、この2両、側面の窓枠の構造が異なっており,模型ではその点も忠実に作り分けています。
    実車には1983年頃、何度も乗りました。内房線五井駅に小湊鉄道線用のホームがあり、そこでカラカラと軽やかなアイドリング音を響かせていたのを覚えています。車内はオールロングシート。片側2扉でロングシートですから、そのシートの長いこと。走行音などは、ほぼ共通のシステムを使っている国鉄キハ20とよく似ていました。この車両、今でも走っているんですね。冷房化されたりはしているようですが、長持ちさせているなあと感心します。 #キハ200 #小湊鉄道 #TOMYTEC

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    • 登録日:2017/5/25

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    117系

    KATOの国鉄117系です。117系の登場当時(1979年)、私は兵庫県に住んでいましたが、この車両は斬新でした。国鉄の新快速と言えば、それまで、急行の中古車でボックスシート。それが、並行私鉄並の転換クロスシートを備え、先頭は流線型。私鉄のようだ、と思いましたが、友人が言うには「私鉄のようだ、でも窓が国鉄」。並行私鉄では窓は一段下降窓が主流でしたから、そういう感想も出たのは頷けます。ただ、1986年に登場した117系100番台では、窓は一段下降窓となりました。
    実車の117系には、京阪神圏だけでなく中京圏でも何度も乗りました。ゆったりした転換クロスシートは、少し贅沢をしているような気持ちになれたものです。高速運転ながら快適で、忘れがたい車両の一つです。 #117系 #国鉄

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    • 登録日:2017/5/22

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    関東鉄道キハ310形

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション、関東鉄道キハ310形です。実車は、1993年頃に乗ったことがある「かも」しれません。当時何回か関東鉄道常総線に乗っており、時期的に「乗れた可能性はある」のですが、記憶ではキハ350(元JRキハ35)が来ることが多かったように覚えています。
    実車は国鉄キハ10の主要機器(台車、エンジンほか)に新製車体を組み合わせた車両でしたが、現在は台車もエンジンも交換されており、キハ10の名残はほとんど見られなくなっています。模型の床下を観察してみますと、台車とエンジンを交換した後の姿を再現しており、2017年現在のキハ310の姿になっています。
     #キハ310 #関東鉄道 #TOMYTEC

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    • 登録日:2017/5/25

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    叡山電鉄デナ21

    TOMYTEC鉄道コレクション叡山電鉄デナ21です。デナ21とデナ22で一組です。実車もよくこの2両で走っていました。独特の窓の形に加えて、車内は木目ニス塗りに、直管形(?)の白熱電灯という味わいのあるインテリアでした。夕方以降の、灯りが点った車内の風情はとても趣深いものがありました。#叡山電鉄 #デナ21 #TOMYTEC #鉄道コレクション #Nゲージ

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    • 登録日:2017/5/25

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    EF15

    KATOの国鉄EF15型です。選択式のナンバーは97号を選びました。2013年ロットのリニューアル製品です。
    実は私は、この機関車の実車を見たことがありません。鉄道旅行に出ていた時期から推定して、どこかですれ違ったりした可能性はありますが、記憶にはありません。写真は見ていました。前面にデッキを備えた風格漂うプロポーションが、いいなあと思っていました。
    最初に模型が発売されたのは、もう30年くらい前かと思いますが、ちょうどその頃を境に、一度、鉄道模型から離れてしまったため、購入には至りませんでした。その後20年以上経って鉄道模型のコレクションを再開し、その中で「かつて欲しいと思っていた」1両を、中古で入手しました。
      #EF15 #電気機関車 #国鉄

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    • 登録日:2017/5/19

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    583系

    KATOの国鉄583系です。サロ1両を含む7両で、実際にこの編成で運転されたことはなかったであろうと思われます。オークションで少し安く出ていたので落札してみたところ、なんと室内灯付きで、ちょっと得をした気分になりました。品番10-395。最新ロットではありません。
    ヘッドマークは「はくつる」「ゆうづる」「明星」「金星」から選択可能。手元の模型では「ゆうづる」をセットしてみました。
    実車は、583系としては1回だけ、まだ国鉄だった頃、上野発常磐線経由青森行「ゆうづる」に乗りました。モハネ582のパンタ下、スペースの関係上2段になっている部分の上の段。ゆったりと眠れました。翌朝は接続する青函連絡船で函館へ。「ゆうづる」の車内に「青函連絡船乗船名簿」が備え付けられていたのが印象的でした。
    さらには、583系から普通列車用に改造された715系(1000番台、仙台付近で活躍)や、419系(北陸本線で活躍)には、何度も乗りました。715系や419系も、当初は寝台のカバーを残していたようですが、私が乗った頃には寝台カバーが撤去されて、広々とした天井にゆったりとした座席がとても快適でした。 #583系 #国鉄 #JR

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    • 登録日:2017/5/23

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    国鉄42系(身延線)

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション、国鉄42系身延線2両セットです。実車乗ったことはありません。私が身延線に乗ったとき、すでに(当時の)新車115系2000番台(2600番台)に置き換えられていました。
    旧型国電が活躍していた最終時期に私は鉄道旅行を始めたのですが、旧型客車や気動車が中心で、旧型国電の良さを見落としていました。ずっと後になって、小野田線のクモハ42に乗ってみて、そういえば身延線や飯田線の旧型国電には乗っていなかったなと思い、少し後悔しました。
    模型は、クモハユニ44800とクハ68019の2連。楽天市場で中古が安く出ていたので購入。(国鉄51・32系とまとめて販売されていました。)
    クモハユニ44は、郵便室と荷物室と客室が一両にまとめられ、幅の狭い窓の並ぶ複雑なサイドビューが魅力的です。
    乗ってみたかったなあ、旧型国電の身延線。
     #国鉄42系 #クモハユニ44 #クハ68 #TOMYTEC

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    • 登録日:2017/6/1

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    国鉄51・32系

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション、国鉄51・32系身延線2両セットです。実車に乗ったことはありません。実車はいずれも1930年代の製造で、1981年まで活躍していましたから、実に50年の長きにわたって頑張っていたということになります。
    模型は、クモハ51818とクハ47055の2連。楽天市場で中古が安く出ていたので購入。(国鉄42系とまとめて販売されていました。)
    クハ47の側面に並ぶ幅の狭い窓に、なんともいえない味わいを感じます。
     #国鉄51系 #国鉄32系 #クモハ51 #クハ47 #TOMYTEC

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    • 登録日:2017/5/23

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    国鉄51・40系

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション、国鉄51・40系飯田線2両セットです。実車乗ったことはありません。私が飯田線に乗ったのはJR東海に移行してからで、119系でした。今となっては119系も懐かしい車両となってしまいました。
    模型は、クモハ54006とクハユニ56003の2連。半流線型と呼ばれる丸みを帯びた先頭形状が味わい深いです。クハユニ56の、郵便室と荷物室の設置されているあたりの複雑なサイドビューは、身延線のクモハユニ44同様、とても魅力的に思います。
    119系で乗り通した飯田線も面白かったですが、旧型国電を色々乗り比べてみたりなんて、今となっては、やっておけばよかったなあと少し後悔しています。 #国鉄51系 #国鉄40系 #クモハ54 #クハユニ56 #TOMYTEC

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    • 登録日:2017/5/23

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    185系0番台・復刻ストライプ塗装

    KATOのJR185系0番台、基本セット8両に増結2両セットを追加して、踊り子号の下田編成を再現しています。「国鉄」ではなく「JR」である理由は、製造当初の国鉄のエンブレムがなく、クハの側面にJRマークが掲載されている点、ATSの表記がP・Snになっている点など、あくまで2010年代の185系の姿を再現しているためです。
    実車は1981年、国鉄時代に登場しました。当初は「185系急行形電車」と鉄道雑誌に紹介されていたのを覚えています。しかしながら実際に急行として運転されたのは、1981年3月から9月までの短期間であり、1981年10月1日から、エル特急「踊り子」として活躍を始めました。185系の百位「8」が象徴するとおり、当初からこの車両は特急として使用することが運命づけられていたのです。ただ、当時の東海道線にはもともと、急行形車両で急行と普通の両方をこなす車両運用というものがあり、その運用は「踊り子」の運転開始以降も残っていました。このため「同じ車両を特急にも普通列車にも使う」しかも「朝ラッシュ時の上り列車にも使う」という前提で設計がなされ、片側2カ所、幅1000mmのドアが設置され、客室とデッキを仕切る扉もなるべく引き残しが少なくなるよう工夫されていました。
    特急としての「踊り子号」は当時の鉄道ファンからさんざん叩かれたものです。曰く、関西では快速レベルの設備(非リクライニングの転換クロスシート)で特急料金を取るとは何事か、とか、近郊型並の性能の車両で特急とは何たることか、とか、当初は斬新と思われた斜めストライプ塗装も「日本型車両には似合わない」といった声もあったほどです。
    185系の評価を上げたのは、1986年登場の「湘南ライナー」です。朝ラッシュ・夕ラッシュ時に、わずか300円(当時)の「座席整理券」で確実に着席できる(しかも転換クロスシート)というサービスが、過酷な通勤に悩む東京のサラリーマンから好評を博しました。湘南ライナー1992年、オール2階建ての215系車両によって増発がなされますが、この215系、バケット式で決して掛け心地は悪くないながら、向きの変えられないボックス席というのがサラリーマン達からは、必ずしも評判は良くありませんでした。215系の登場は、期せずして185系の評価を上げる結果となったのです。1999年頃から順次リニューアルが行われ、普通車の座席は転換クロスシートから回転リクライニングシートへと交換され、従来の特急型との差は大いに縮まりました。また、この時に一旦、当初の斜めストライプの塗装は塗り替えられたのですが、2010年代に入ってから、斜めストライプ塗装が復活しました。
    個人的な思い出話としては、実車には随分乗っています。普通列車として運用されている時には、青春18切符で特急気分が味わえる貴重な列車として、また、湯河原に住むようになってからは東京への出張などに愛用しています。特急料金を払っても、快速より20分くらい速い列車なので便利に使っています。
    模型は、オークションに安く出ていたので、反射的に落札してしまいました。製品は8両が基本セット、2両が増結セットという位置づけとなっていますが、オークションに「下田編成10両フルセット」が安く出ていました。こんな長編成を買ってどこに置くんだとか、運転する場所もないのに、とか、色々思うところもありましたが、転換クロスシート時代から慣れ親しんだ車両だけに、買って良かったなと思っております。  #185系 #踊り子 #国鉄 #JR

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    • 登録日:2017/5/25

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    東武3050系(セイジクリーム)

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション、東武鉄道3050系(セイジクリーム)2両セットです。1971年頃から登場した形式で、旧型車両から電装機器や台車を流用し、当時最新であった8000系に準じたデザインの18m級小型車体を組み合わせています。
    地味な車両ではありますが、実はこの車両には個人的にとても深い思い出があります。1983年頃、この車両は3000系、3070系と共に野田線で活躍していました。当時は3000系、3050系、3070系の違いに気づきませんでしたが(全部3000系だと思っていました)、この車両に週に一度乗車する生活が1年ほと続きました。単線の野田線。夏の夜、この車両には冷房機などありませんから窓を開け放っている訳ですが、がら空きで風の通り抜ける車内で、ぽつんと取り残されて行き違い待っていたりしました。走り始めると吊りかけモーターのうーんという唸りが耳に心地よかったのを覚えています。 #3050系 #東武鉄道 #TOMYTEC

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    • 登録日:2017/5/24

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    伊豆急行100系低運転台

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション伊豆急行100系低運転台2両セットです。実車は1961年の伊豆急行開業時に製造されました。後に運転台の位置が高く変更されたタイプも存在し、模型にも高運転台タイプがあります。
    実車には、1985年頃に一度だけ、伊東線で乗りました。大きな窓とゆったりしたボックスシートで、いかにも私鉄の観光列車という雰囲気を感じました。残念だったのは、その乗車が夜だったこと。昼間であれば、伊東線の車窓に海が見えたはずなのですが。
    #100系 #伊豆急行 #TOMYTEC

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    • 登録日:2017/5/24

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    153系

    KATOの国鉄153系7連です。昭和50年代に東京口で活躍していた編成をモデルとし、先頭車は高運転台タイプのクハ153、グリーン車は165系のグリーン車サロ165です。実車では、グリーン車にサロ163が組み込まれていることもありました。また、実車はグリーン車を2両組み込んだ11両編成でしたので、この模型は、そのショーティーでの再現ということになります。短縮編成ではありますが、153系独特の顔つきや、風格のある編成美は、実車の雰囲気をよく再現しています。
    活躍した列車は、東京-静岡間の急行「東海」の他、東京-大垣間の夜行普通列車にも使われていました。
    実車の思い出としては、東京-大垣間の夜行普通列車に、随分乗りました。乗り合わせた人と夜通し雑談に興じることもあったのは、懐かしい思い出です。先頭車の行き先表示は、模型では「急行」「快速」などが選べるのですが、私の記憶では、大垣行は「白字幕」か「快速」のどちらかであったような気がします。1983年頃のことですし、先頭車というのは駅に入ってくる時に一瞬見るだけだったので、今ひとつ思い出せません。そのうち気が向いたら、白字幕でも入れてみようかと思います。 #153系 #国鉄

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    • 登録日:2017/5/25

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    EF65 0番台(一般色)

    KATOのEF65形電気機関車(0番台、一般色)です。0番台は1965年から1970年にかけて135両が製造され、東海道本線などの直流電化区間で貨物列車の牽引に活躍しました。500番台P形、F形、1000番台PF形などと比べると地味な存在でしたが、1980年頃の東海道本線で、貨物列車といったら「このタイプ」で、塗り分けの良く似たEF60形と共に、貨物列車の先頭に立っていました。当時の貨物列車の機関士はおおらかな方が多かったのか、沿線から手を振ると汽笛を鳴らしてくれたり、中には運転室から乗り出して手を振り返してくださる方もいらっしゃいました。
    模型はオークションで安く出ていたので買いました。ナンバーは前のオーナーから引き継いで85番。雑多な貨車の先頭に連結すると、往時の東海道本線貨物列車の雰囲気が出ます。  #EF65一般色 #国鉄

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    ワム60000

    河合商会のワム6000です。河合商会といえば安価に多種多様なNゲージ貨車を販売していましたが、残念ながら2012年に廃業してしまいました。このワム60000、模型としてはちょっとした珍品です。河合商会のワム60000は、「事業用車両」として白帯を巻いた姿の製品はよくオークションにも出るのですが、この「無印のワム60000」を見たことは、この製品を落札した時を除いて一度もありません。ワム60000と言えば、ワム80000、ワラ1などと共に、1970年代終わりから1980年代初頭の貨物列車を再現するには重要なポジションにあると思うのですが…… #ワム60000 #国鉄

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    • 登録日:2017/9/15

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    103系仙石線更新車(旧塗装)

    TOMYTECから発売された鉄道コレクションJR103系仙石線更新車(旧塗装)4両セットです。実車は1989年より仙石線に投入されました。従来の103系は全面窓が3枚でしたが、大きな2枚窓に、また、車内は明るい色調に改められた上で、座席の両端には裾仕切り板も設置されました。ドアの開閉ボタンも備えていました。そして、海沿いを走る仙石線に似合う、マリンブルー濃淡の塗り分け。私は1993年頃この車両に初めて出会い、103系をここまで改良できるものなのかと感心しました。
      #103系 #仙石線 #JR

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    • 登録日:2017/5/26

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    豊橋鉄道T1000形

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション豊橋鉄道T1000形ほっとらむ、です。実車はアルナ車両ほかの鉄道車両メーカーの協力によって開発された「リトルダンサーUa」と呼ばれる車両で、3車体のうち車輪があるのは前後1両ずつで、中間の1両は浮いているというユニークな構造です。豊橋鉄道には2008年に1編成が導入されました。
    実車に乗ってみた感想としては、意外にごつごつした乗り心地でした。でも、窓は大きく、乗り降りもしやすく、デザインも好ましく、快適な車両だと思いました。
    その後模型化されたので、早速購入。動力ユニットを組み込んで走らせてみましたが、実車より大幅に速い(スケール)スピードが出るようです。
     #T1000形 #豊橋鉄道 #リトルダンサー #TOMYTEC

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    トキ21500

    MICROACEのトキ21500です。実車は1968年から1970年にトキ15000形無蓋車からの改造で登場しました。無蓋車なのにカバーがついているのは、冷延コイル鋼板と呼ばれる鉄のコイルを輸送するためで、雨に濡れると錆びる恐れがあったため、可動式の覆いが取り付けられていました。2008年まで活躍していたので、実車を見ている可能性はありますが、記憶は定かではありません。
    模型は、カバーがスライドして、中に冷延コイル鋼板が別パーツで積載されています。このディティールが気に入って、(模型を)買ってしまいました。 #トキ21500 #国鉄 #JR

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    • 登録日:2017/5/26

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    ホキ6600後期型(サッポロビール・新マーク)

    MICROACEのホキ6600です。実車は1963年から1973年にかけて製造されました。1989年まで活躍していたので、実車を見たことがあったかもしれませんが、記憶に定かではありません。ホキ2200形なら、何度か見たような気がするのですが。
    ホキ6600は、麦芽輸送線用の貨車です。貨車のバリエーションにホッパ車を加えたかったのと、ビールが好きなので買ってしまいました。トキ15000形無蓋車からの改造で登場しました。無蓋車なのにカバーがついているのは、冷延コイル鋼板と呼ばれる鉄のコイルを輸送するためで、雨に濡れると錆びる恐れがあったため、可動式の覆いが取り付けられていました。2008年まで活躍していたので、実車を見ている可能性はありますが、記憶は定かではありません。 #ホキ6600 #国鉄 #JR

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    221系

    KATOのJR西日本221系です。実車は1989年3月2登場。当時奈良に住んでいた私は「大和路快速」で、この車両に出会って衝撃を受けます。心地よい転換クロスシート。暖かみのある車内の配色。高さ1mに達する側窓。これは凄い車両が登場した、と思ったものです。1990年度ローレル賞受賞。時速120km/hでの快走は、実に心地よいものでした。
    模型は、KATOの10-170、旧製品の6両セットです。中古で安く出ていたので買ってしまいました。6両ということで「新快速」の表示を貼り込んでみました。 #221系 #JR #KATO

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    • 登録日:2017/5/26

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    DD51 500番台 一般型

    TOMIXのDD51 500番台 一般型です。DD51の中でも、重連運転に対応し、関東以西の暖地向けのタイプです。実車は1966年から1978年頃まで製造されました。貨物用の800番台、冬期の気象条件が厳しいA寒地仕様、冬期の気象条件がやや厳しいB寒地仕様とともに、日本全国で活躍したディーゼル機関車です。

    模型メーカーからは多種多様なDD51形が発売されていますが、その中で一般型500番台を選んだのには、ちょっとした理由があります。それは、1980年頃、まだ国鉄で旧型客車が多数活躍していた頃の福知山線や山陰本線の旧型客車の雰囲気を味わいたかったからです。福知山機関区にはDD51 777というラッキーナンバー(?)の機関車も在籍していました。

    模型はオークションで中古を購入。前のオーナーがすでに725番をナンバーとしてセットしていたので、そのままとしてあります。 #DD51 #JR #国鉄 #TOMIX

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    • 登録日:2017/5/27

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    ワフ29500形

    KATOのワフ29500形です。実車は1951年登場。1980年代まで、全国各地のローカル線で活躍していました。二軸の小型車体ながら、半室を貨物室、半室を車掌室として、輸送需要の少ないローカル線のニーズに対応していました。

    模型は、KATO製品です。貨物室と車掌室のつながったサイドビューに、何とも言えない味わいがあります。 #ワフ29500形 #国鉄 #KATO

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    ヨ5000形

    KATOのヨ5000形車掌車です。実車は1959年登場。最初は汐留-梅田間に新設された高速貨物列車に連結されました。高速といっても最高速度85km/h、2017年現在、最も速い貨物列車はJR貨物のM250形「スーパーレールカーゴ」、最高速度130km/h。時代は変わったものです。
    国鉄の貨物列車用車掌車には、この他、ヨ6000形、ヨ8000形等があり、それぞれ模型化されていますが、より新しいヨ6000形、ヨ8000形より、ホイールベースが長い分、乗り心地が良好であったという説もあります。実車は1986年の貨物列車への車掌車連結廃止と同時に第一線を引退しました。

    模型は、デッキにハンドブレーキを装備し、テールライトも点灯します。 #ヨ5000形 #国鉄 #KATO

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    ワム80000形

    KATOのワム80000形です。実車は1960年登場。26000両以上が製造され、1980年頃の車扱貨物列車には必ずと言っていいほどこの貨車が連結されていたものです。後に1990年代に軸受けの転軸受け化をはじめとする改良工事が施工され(このグループは青色に塗装が変更された)、最後は東海道本線で紙輸送に活躍しましたが、2012年3月にコンテナ輸送に切り替えられました。

    模型は、KATO製品です。私の記憶の中では「全然珍しくない」車両ですが、今はどこにも走っていないと思うと、少し寂しいものがあります。 #ワム80000形 #国鉄 #JR #KATO

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    ポム1形

    TOMIXのポム1形です。実車は1958年登場。ポというのは、陶器を運ぶ貨車、という意味の記号です。名古屋地区を中心に配置されていましたが、これは中京地区が、瀬戸焼や常滑焼といった陶器の産地であったことに由来します。車体はワム90000形と同じで、車内に取り外し式の棚を備えていました。
    実車は1986年頃まで活躍していたので、東海道本線のどこかで、出会ったかすれ違ったかしたことはあったかもしれません。 #ポム1形 #国鉄 #TOMIX

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    オハ35(戦後型)

    KATOのオハ35(戦後型)です。オハ35は1939年から1946年、戦前から戦後にかけて長期にわたって製造され、その間に様々なバリエーションが派生しました。その中でも、いわゆる「戦後型」と呼ばれるグループが、このモデルです。車端部は三面折妻と呼ばれる構造であり、デッキの幅まで狭められた妻板が独特です。
    実車には、1980年代の福知山線、山陰本線で何度か乗車する機会がありました。この茶色の車体の客車は原則として車内の壁が木目にニス塗りで、何とも言えない雰囲気がありました。良く言えば風情があり、悪く言えば古くさく見えたものです。 #オハ35 #国鉄 #KATO

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    オハフ33(戦後型)

    KATOのオハフ33(戦後型)です。オハフ33は、オハ35と同時期の戦前から戦後にかけて長期にわたって製造され、こちらも様々なバリエーションが派生しました。いわゆる「戦後型」と呼ばれるグループは、車端部に絞りがなく、その屋根とデッキの段差の形状から「キノコ」の愛称がありました。ハシゴの設置された車掌室側が味わい深いです。

    オハフ33の実車にも、1980年代の福知山線、山陰本線で何度か乗車する機会があったと思いますが、当時私は好んでスハフ42を選んでいたので、あまり乗車する機会はなかったように思います。 #オハフ33 #国鉄 #KATO

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    • 登録日:2017/5/28

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    オハ61

    KATOのオハ61です。オハ61は1949年から、旧型の木造客車の主要部品を流用し、鋼製の車体を新たに製作して組み合わせた改造車で、鋼体化改造車と呼ばれます。車体を鋼製とすることで安全性の向上が図られましたが、客室は定員優先で1335mmピッチの狭いボックス席に板張りの背もたれという装備で、2017年の現在からは想像もつかないような簡素かつ質素な構造でした。

    実車には、1980年代の山陰本線、土讃本線で乗車する機会がありました。忘れがたいのは土讃本線のオハ61で、初めて友人同士で出た泊まりがけの鉄道旅行、夜の無人駅に取り残された私たちを迎えてくれたのがこのオハ61(とオハフ61)でした。夜になると照明が点るわけですが、その照明はすべて白熱電球。木目ニス塗りの壁。板張りの背もたれ。がら空きの車内。私たちは「幽霊列車や!」と叫びを上げたものです。
    #オハ61 #国鉄 #KATO

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    • 登録日:2017/5/28

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    オハフ61

    KATOのオハフ61です。オハ61同様、旧型の木造客車の主要部品を流用し、鋼製の車体を新たに製作して組み合わせた改造車です。車掌室とハンドブレーキを備えていました。写真を見ると、車掌室のある車端部はドアがあり、車掌室のない側の車端部にはドアがありません。実際の運用では、ドアのない側が編成最後尾に来ることも多く、危険ではありましたが、最後尾から見送る風景は、足下から線路が流れだすようで何とも味わいがありました。
    オハ61同様、木目ニス塗りの壁に、板張りの背もたれの座席という組み合わせで、台車も旧型の木造客車から流用したため、お世辞にも乗り心地は良いとは言えませんでしたが、今となっては、ちょっと懐かしい思い出です。#オハフ61 #国鉄 #KATO

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    • 登録日:2017/5/28

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    オハ47(旧製品)

    KATOのオハ47です。スハ43系スハ43の台車を旧型車と交換して自重を抑え、ス級からオ級としたものです。乗り心地は低下しましたが、多数のスハ43がオハ47に改造されたため、どこに行ってもよく見る車両の一つでした。
    模型は、2種類所有しています。1両は、こちらの「旧製品」KATO5070オハ47、もう一両は「新製品」5135-2オハ47ブルー。ナンバーが異なるのでいい感じです。 #オハ47 #国鉄 #KATO

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    • 登録日:2017/5/29

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    オハ47(新製品)

    KATOのオハフ47の新製品(5135-2)です。1989年頃の旧型客車列車には、よく組み込まれていました。台車を交換した関係上スハ43と比べてどうしても乗り心地が落ちる感じはしましたが、この青色の車両に限っって言えば、車内は比較的綺麗な車両が多かったです。
    #オハ47 #国鉄 #KATO

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    • 登録日:2017/5/29

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    スハ43(新製品)

    KATOのスハ43ブルーの新製品(5133-2)です。急行列車にも組み込まれたこの車両は、1470mmピッチの座席に二段式の背もたれと、後の急行電車とほぼ同じ設備を備えていました。台車はウィングバネを装備したTR-47。旧型客車の中では揺れが少なく、線路の状態が良く速度がさほど高くない時には、滑走するような乗り心地が味わえたものです。
    国鉄末期の旧型客車には、車体が青色の車両と、車体が茶色の車両がありました。この違いは、青色「近代化」が実施された車両ということでした。内装にデコラ板を使い、蛍光灯を装備するなど、1960年代頃の電車と遜色ない設備に整備された車両で、茶色は、まだ壁が木目ニス塗りで白熱電球を装備している車両が多かったです。
    今、大井川鐵道などに行くと、この「近代化」が実施された車両も、茶色に塗り戻した例があるようです。 #スハ43 #国鉄 #KATO

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    • 登録日:2017/5/29

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    スハフ42ブルー(新製品)

    KATOのスハフ42ブルーの新製品(5134-2)です。スハ43にハンドブレーキと車掌室を装備したタイプです。
    1980年代の福知山線普通列車の最後尾には、よくこの車両が組み込まれていました。この車両に乗って、カーブで先頭の平成全体が見渡せるのが好きでした。
    大井川鐵道、JR東日本など、数量が、蒸気機関車牽引列車用に、少数ながらまだ活躍しています。末永く活躍して欲しいです。 #スハフ42 #国鉄 #KATO

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    • 登録日:2017/5/29

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    オハネフ12

    KATOのオハネフ12(5062)です。実車は何度か見たことはありましたが、1984年に、普通列車「山陰」の寝台車で乗りました。座席車ばかりの夜行普通列車に、1両だけ連結されていた寝台車は、特別にデラックスな車両に思えたものです。乗ってみると、狭いベッド、天井から車内に突き出した冷房機、低い(ベッドの)天井。でも横になってしまえばぐっすり眠れたものです。寝台料金5000円、乗車時間5時間強。高いのか安いのかよくわかりませんが、この車両には乗っておいて良かったです。 #オハネフ12 #国鉄 #KATO

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    • 登録日:2017/5/29

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    オロハネ10

    GREEN MAXの板きっと組立による、オロハネ10です。実車は中央線や北海道で活躍したようですが、あまり詳しく知りません。実車に乗ったことも、見たこともありません。
    でも、この模型は、個人的に特別です。14歳の時、転校をしたのですが、転校前の学校で親しかった友人2人が、お金を出し合ってこのキットをプレゼントしてくれたのです。車内のインテリア設備がないので、窓には色画用紙を貼りました。実車とは違う色ですが、こんな色だったらいいな、という気持ちで、緑とライトブラウンを貼りました。
    この頃はグリーンマックスの未塗装板キットを組み立てる腕があったのですが、今ではなまってしまって、自信がありません。 #オロハネ10 #国鉄 #GREENMAX

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    • 登録日:2017/5/29

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    キハ58

    KATOのキハ58です。実車には何度も乗りました。国鉄からJRにかけて、地方に行くとこの形式が急行から普通まで万能とも言える活躍をしていました。
    1990年代、キハ58が普通列車に多く使用されるようになってきた頃、関西本線の渓流沿いや峠越えの車窓風景を、この車両のボックスシートから眺めたものです。 #キハ58 #国鉄 #KATO #JR

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    • 登録日:2017/5/30

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    キハ28

    KATOのキハ28です。走行用エンジンを2台搭載したキハ58に対してこちらは1台で、中でもこの模型のモデルとなった2000番台は、冷房用の発電機を備えていました。
    1970年代から80年代にかけて、キハ58と共に、急行列車の代名詞のようにあちこちで走っていたのを覚えています。 #キハ28 #国鉄 #KATO #JR

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    • 登録日:2017/5/30

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    キハ65

    KATOのキハ65です。キハ58、キハ28よりやや遅れて登場し、キハ58、キハ28の冷房化に大いに貢献しました。走行用エンジンは1台ながら大幅に強化され、エンジンを2機搭載したキハ58を超える出力を誇ります。冷房用の発電機を搭載。
    また、室内も改良が施され、キハ58、キハ28より拡大されたボックスシートはゆとりがあって快適でした。 #キハ65 #国鉄 #KATO #JR

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    • 登録日:2017/5/30

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    キロ28

    KATOのキロ28です。運転台のないグリーン車で、走行用エンジンを1台搭載しています。キロ28は、他の車両から給電を受けなくても、自車に搭載した発電機で冷房を使用することが可能でした。(後にキハ28 2000番台では自車+キハ582両まで給電可能。)

    定員48名の室内はゆったりとしたリクライニングシートが並び、グリーン車の風格を感じたものです。 #キロ28 #国鉄 #KATO #JR

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    • 登録日:2017/5/30

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    キハ47 0番台

    KATOのキハ47です。実車のキハ47を含む「キハ40系」は1977年から1982年にかけて総計888両が製作され、老朽化していたキハ10系ディーゼルカーを置き換え、ローカル線の近代化に貢献しました。ただ、走行用エンジンはあまり強力とは言えず、車体も重かったため、色々難しい問題もあったようです。けれど乗客の立場から見れば、新車で、しかも座席が(キハ10系に比べて)大幅に改良されており、快適でした。ただ一つ、冷房機が搭載されていなかったことを除けば……。0番台は、トイレのついているキハ47で、車端部の屋根に水槽が取り付けられています。 #キハ47 #国鉄 #KATO #JR

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    キハ47 1000番台

    KATOのキハ47 1000番台です。0番台との違いは、トイレがついていないことです。キハ47 0番台とペアで使用されることが多かったようです。 #キハ47 #国鉄 #KATO #JR

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    キハ40 2000番台

    KATOのキハ40 2000番台です。北海道向けの100番台、寒冷地向けの500番台と異なり、暖地向けとして2000番台を名乗っています。確か1982年に倉吉線で乗った記憶があります。ほかにも何度か乗車していたかもしれません。
    実車は、既に廃車になった車両もあれば、イベント用車両に改造された車両もあり、様々です。 #キハ40 #国鉄 #KATO #JR

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    高松琴平電鉄1000形

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション第17弾、高松琴平電鉄1000形です。高松琴平電鉄の車両の特徴として、自社発注の車両はナンバーが楕円で囲まれています。120は前身の琴平電鉄が1926年に開業する際に製造された車両です。
    高松琴平電鉄には、1980年に乗ったことがあるのですが、残念ながらこの車両ではなく、当時たくさん走っていた30形(元京浜急行230形)で、ちょっとがっかりした記憶があります。今思うと30形も、旧型車両としては特段に窓が大きく、十分「名車」でした。 #1000形 #120 #高松琴平電鉄 #TOMYTEC

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    高松琴平電鉄3000形

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション第17弾、高松琴平電鉄3000形です。300は前身の琴平電鉄が1926年に開業する際に製造された車両です。戸袋窓の楕円形の窓が何とも言えない味わいを醸し出しています。 #3000形 #300 #高松琴平電鉄 #TOMYTEC

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    キハ20(首都圏色)

    KATOの国鉄キハ20(首都圏色)です。1980年代初頭の兵庫県内のローカル線といえば、この色のキハ20がたくさん走っていたものです。高砂線、三木線、北条線、鍛冶屋線、加古川線……。窓かまち(窓枠の下辺)は木の細長いテーブル状になっていて、缶ジュースくらいは置けるようになっていました。懐かしい車両です。 #キハ20 #国鉄

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    国鉄42系(飯田線)

    TOMYTECから発売された鉄道コレクション、国鉄42系飯田線2両セットです。実車乗ったことはありません。私が飯田線に乗った時には119系が活躍していました。
    ただ、42系電車には乗ったことがあります。1996年、小野田線本山支線のクモハ42に、一度だけ乗りました。木目ニス塗りの内装や、ずらりと並んだボックスシートには、何とも言えない味わいがありました。
    模型はクモハ43009とクハ47070の2連。Yahoo!オークションで安く出ていたので落札しました。 #国鉄42系 #クモハ43 #クハ47 #TOMYTEC

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    阪急7000系(アルミ量産車・リニューアル)

    TOMYTEC事業者限定鉄道コレクション、阪急7000系です。昭和50年代に登場した車両ですが、平成に入ってからリニューアルした姿を再現しています。本来は先頭車と中間車の2両セットなのですが、オークションで、先頭車のみ2両が安く出ていたので落札。貫通扉が拡大され、ナンバーの表記位置が変更になるなど、登場時からは大きく印象を変えた7000系。実車は車内の座席が改良されたほか、機器の更新によって静かになり、快適です。 #鉄道コレクション #阪急 #Nゲージ

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    • 登録日:2017/10/24

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    阪神3301形

    TOMYTEC鉄道コレクション阪神3301形です。ナンバーは当初から印刷済で、3303となっています。実車は1980年代初頭に阪神武庫川線等で活躍しました。冷房機を搭載していますが、武庫川線では冷房が使えません。これは、当時の武庫川線は3301形の単行運転で、3301形には冷房用の電源を搭載するスペースが無かったためです。 #阪神 #3301形 #TOMYTEC #鉄道コレクション #Nゲージ

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    • 登録日:2018/2/21

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    阪神7001形・7101形

    TOMYTEC鉄道コレクション阪神7001形(中間車)、7101形(先頭車)です。日本初の営業用チョッパ制御車。まだ回生ブレーキに耐える素子の開発が追いつかず、加速時のチョッパ制御のみを行います。速度制限区間が多く再加速を必要とする場面の多い阪神らしい車両の一つでした。登場時の、行先表示器を設置する前の姿です。 #阪神 #7001形、7101形 #TOMYTEC #鉄道コレクション #Nゲージ

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    阪神7861形・7961形

    TOMYTEC鉄道コレクション阪神7861形・7961形です。1966年から1968年にかけて製造された2両編成です。当時の阪神の輸送力の逼迫を反映して、簡素な構造で製造された「R車」と呼ばれるグループに属します。ある意味で、当時の阪神を象徴するタイプの車両であるかと思います。2017年現在、2両編成で武庫川線で活躍しています。 #阪神 #7861形・7961形 #TOMYTEC #鉄道コレクション #Nゲージ

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    DD54

    TOMIXのDD54形ディーゼル機関車です。実車は1966年から1971年にかけて製造され、1978年には全車廃車となりました。西ドイツマイバッハ社のライセンスを受けて製作された大出力エンジンと、メキドロ社のライセンスを受けて製作された液体変速機を搭載した意欲的な機関車でしたが、故障に泣かされ、結果的には短命に終わった悲運の機関車とも言われます。電気機関車を思わせる箱型車体は、2017年の今になって見ても、古さを感じさせません。 #国鉄 #DD54 #TOMIX #Nゲージ

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    • 登録日:2018/2/21

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    80系300番台

    KATOの80系「準急東海・比叡セット」。先頭車クハ86の造形は「湘南形」と通称され、当時の日本国内の鉄道車両の造形に大きな影響を与えました。お気に入りは二等車のサロ85。今のグリーン車ということになりますが、ボックス席なんですね。これで東京から大阪までとか、乗ってみたかったなあ。

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    • 登録日:2018/5/9

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    2017/5/18

    博麗神社福井分社

    名車ばかりですね!素晴らしい!!

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      2017/5/18

      Masaki IIJIMA

      ありがとうございます!

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